【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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27:野営はテントなんですかね? ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 21:54:04.48 ID:5l77k3ico
「わお〜ん」
そう耳元で声がした。
予想外の声に驚き、振り向いた瞬間唇を奪われた。
28: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:16:19.56 ID:5l77k3ico
「もしかして私が何もしないと思って安心しちゃってましたか〜?」
「あ〜んなにえっちな匂いを振りまいていたら悪いお姉さんに襲われちゃいますよ〜?」
ヴァナルガンドがクスクスと笑うように言う。
29: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:34:28.70 ID:5l77k3ico
ムワァ……
むせ返るような精子の匂いが僕の股間からテントに広がる。
ヴァナルガンドは僕の雌棒に鼻を近づけ何度も何度も深呼吸を繰り返す。
30: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:46:41.42 ID:5l77k3ico
「いただきま〜す♥」
ヴァナルガンドが肉棒に下を這わせて舐めあげ咥え込む。
ビュルルッッ
31: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 23:11:12.94 ID:5l77k3ico
ヴァナルガンドが舌を動かすと僕が射精の勢いを強める。
何度それを繰り返しただろうか。
ヴァナルガンドの頬は餌を貯め込んだハムスターのようにパンパンに膨れていた。
32: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 23:16:12.31 ID:5l77k3ico
ヴァナルカンドが上を向いて口を開けた。
ゴポッゴポッゴポッ
うがいをしている。僕の精液で。
33: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 23:44:47.64 ID:5l77k3ico
「ごちそうさまでした♥」
その言葉にガシリと魂を掴まれた音がした。
「マスターの精液、と〜っても新鮮で濃くてぷりぷりで美味しかったですよ〜♥」
34:ヴァナルガンドの名前ちょくちょくミスるなあ ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/05(木) 00:02:29.75 ID:ytPfxjPno
※ヴァナルガンド参考画像
i.imgur.com
35: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/05(木) 00:42:42.75 ID:fdp87gl/O
ヴァナル好き放題書いたけどこっからどうムラマサにつなげるかなぁ
36:名無しNIPPER[sage]
2017/01/05(木) 10:53:29.87 ID:UumXfNMpO
お仕置きプレイなのか、ヴァナルにされたことを上書きしてやるって方向性か
37:溜めとしてヴァナルガンド秘密のお食事編にしよう ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/05(木) 13:49:13.70 ID:qSAHQ0F+O
目を覚ますと僕はマットにうつ伏せになって寝眠っていた。
昨晩かいた汗がそのまま乾いている為、身体が張り付くようで気持ち悪く、水浴びがしたかった。
幸い近くに川があるため、手ぬぐいと着替えをもって水浴びの準備をする。
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