【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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48: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 11:07:34.15 ID:BQpsciz8O
ブビュリ

我慢できるはずがなかった。

ブビュリ、ブビュリ、ブビュリ
以下略 AAS



49: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 11:30:34.11 ID:BQpsciz8O
いつまでそうしていたのだろうか。

射精の勢いは弱まり、もう何も出てこない。

ヴァナルガンドは昨晩と同じように吐き出される精液を口いっぱいに貯めていた。
以下略 AAS



50:ヴァナルガンド秘密のお食事編完 ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 11:41:23.69 ID:BQpsciz8O
「朝の一番搾り美味しかったです♥」

そう言って口を開くヴァナルガンド。

空っぽになった口内を見てまた肉棒が震える。
以下略 AAS



51: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 11:47:53.34 ID:BQpsciz8O
マスターが墜ちてるんだよなー
どうすっかなー


52:名無しNIPPER[sage]
2017/01/06(金) 18:09:55.70 ID:4JChtPIDO
頑張れ頑張れやればできる


53: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 18:56:56.37 ID:VEvmpVBxo
ヴァナルに絞られてるだけで幸せな気がするんだよなー
ムラマサちゃんも頑張らせないとなー


54:名無しNIPPER[sage]
2017/01/06(金) 19:16:00.99 ID:Yt5wqd5K0
マサムネにも堕とされよう(提案)


55: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 11:02:59.73 ID:OHcYYRThO
マサムネ参戦で練ってみよう


56: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 20:04:47.94 ID:kBxtKjvHO
それからというもの僕は毎朝ヴァナルガンドに搾り取られていた。

他のキル姫が起き出すより早くにヴァナルガンドは僕のテントへとやって来て、たっぷり時間をかけて精液を搾り取る。

初めは口だけで責められていたが、ヴァナルガンドは次第に手、胸、脚を使い始め、様々な快感に僕はどんどん虜にされていった。
以下略 AAS



57: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 20:36:25.28 ID:kBxtKjvHO
「今日までよーく頑張りました♥ご褒美に明日はココで絞ってあげますね♥」

今朝ヴァナルガンドが言っていたことを思い出す。

スカートをたくし上げ、ぐっしょりと濡れそぼった薄紫色の茂みを見せつけながら妖艶に微笑んでいたヴァナルガンド。
以下略 AAS



58: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/07(土) 21:36:15.04 ID:kBxtKjvHO
「……!し……君!主君!」

至近距離で僕を呼ぶ声に我に返る。

既に一日も終わりに近づいた時間帯、ここは僕のテントで誰もいないはずが、目の前にはマサムネがいた。
以下略 AAS



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