【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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63: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:25:00.81 ID:IWeBhcqvo
ザリ… ザリ…
テントに近寄る足音がある。
ついに来た。ヴァナルガンドだ。
64: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 17:46:49.40 ID:IWeBhcqvo
躊躇ってはいたものの、侵入者はテントの中に入ってきた。
パサリと入り口が閉じられ二人きりだけの空間となる。
肉棒が暴れ、我慢汁を撒き散らす。
65: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:13:00.91 ID:IWeBhcqvo
暫く侵入者は口淫を続け、満足したのかゆっくりと肉棒から口を離すと、トンと僕の身体を押した。
僕は抵抗することなく、仰向けにマットに倒れ込んだ。
ついにこの時が来た。
66: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:32:30.93 ID:IWeBhcqvo
ツプリと亀頭が温かいものに包まれる。
今、僕は全てを捨ててセックスをしているのだ。
感動の余り涙が流れた。
67: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 18:52:31.87 ID:IWeBhcqvo
ビュルッビュルルッ
その瞬間、僕は精を解き放った。
間違いなく今までで一番濃く、一番の量の精液吐き出している。
68: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 19:01:29.44 ID:IWeBhcqvo
もう少し…
69: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:19:57.98 ID:IWeBhcqvo
そんなバカな。
急いで目隠しを取ろうとした。
だが、手は動かなかった。
70: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:38:45.93 ID:IWeBhcqvo
抑え込まれている身体をガバリと起こし、体制を逆転させる。
キャッとマサムネが声を上げた。
普段は絶対に出さないオスを挑発する様な扇情的な声だ。
71: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:56:22.56 ID:IWeBhcqvo
「さあ、来てくだされ♥」
その言葉を聞きいた瞬間、僕の中のオスが一気にマサムネに襲いかかった。
そこからは自分が何をしたのかも覚えていない。
72: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:56:55.56 ID:IWeBhcqvo
次で終る…はず…?
73:名無しNIPPER[sage]
2017/01/10(火) 00:21:28.31 ID:fHhDSfYW0
これムラマサちゃん激おこですわ。
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