【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
4: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 21:58:25.11 ID:woghKtDGo
「ふー、御馳走さんっ♪」

お好み焼きを一枚ぺろりと平らげた笑美は

食べるとすぐにソファーにごろんと横になった。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 21:58:51.82 ID:woghKtDGo
「ええよ、別に。初めてやったし、失敗かてするやん。
 うちかてステージで何度も失敗してカッコ悪いとこ見せまくりや。
 せやのにいっつもプロデューサーはん凹んどるうちを励ましてくれとるし」

「まぁ、そうだけど……」
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 21:59:18.47 ID:woghKtDGo
「んう……でなぁ、あん時うちも
 ああこれはエッチするんやろなぁ、とはおもとったんや。
 せやけどあないに痛いもんやとは思てなかったからテンパってもうたわ。
 プロデューサーはんにも気を使わせてしもて
 すまんなって思ててん……ん……」
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 21:59:44.34 ID:woghKtDGo
「やんっ……♪ お尻触る手つき、めっちゃやらしいで、プロデューサーはん♪」

「そりゃあもう、スイッチ入りまくりだから……」

「ふふ……♪ ほならうちも、今日はとことんエッチになったるわ」
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:00:10.89 ID:woghKtDGo
「もぉ、乳首やらしく勃ってもうたやん。
 ほな、今度はうちがプロデューサーはんのをふやけさせたるわ」

笑美はお返しとばかりにいそいそと俺のズボンに手をかけた。

以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:00:37.10 ID:woghKtDGo
「――じゃあ、笑美さん。今から始めますからじっくりと見ていって下さいね」

「ま、まゆ……流石にこれは……」

まゆの部屋では、まゆと彼女を担当しているプロデューサーがベッドに陣取っていた。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:01:04.19 ID:woghKtDGo
「ちゅぷっ……んっ、んふ……いいですか、まず、歯を当てないようにして
 おちんちんを優しく咥えるんです。唇で軽く挟むようにしてね。
 そしてそのまま先端をペロペロすると、すごく気持ちよくなってくれます。
 ねっ、プロデューサーさん……?」

以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:01:53.21 ID:woghKtDGo
「……まゆ、そんな事してたのか」

「意外やろ? まゆちゃんはな、よく事務所の娘らにエッチの仕方教えてくれんねん。
 この前は確かキャシーがプロデューサーはんと一緒になって教わっとったらしいで」

以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:02:19.79 ID:woghKtDGo
「んっ、んん……ぢゅぼっ、ぢゅちゅるるるる……!」

笑美は俺のを小さな口一杯に頬張ると

頬をすぼませてリズミカルに頭を動かして舐めしごいた。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:02:47.02 ID:woghKtDGo
「んうう……!」

頭を押さえられた笑美は引く事も出来ずに

その濃厚射精に喉をやられてむせ込んだ。
以下略 AAS



58Res/58.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice