【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」
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7: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 21:59:44.34 ID:woghKtDGo
「やんっ……♪ お尻触る手つき、めっちゃやらしいで、プロデューサーはん♪」

「そりゃあもう、スイッチ入りまくりだから……」

「ふふ……♪ ほならうちも、今日はとことんエッチになったるわ」
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:00:10.89 ID:woghKtDGo
「もぉ、乳首やらしく勃ってもうたやん。
 ほな、今度はうちがプロデューサーはんのをふやけさせたるわ」

笑美はお返しとばかりにいそいそと俺のズボンに手をかけた。

以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:00:37.10 ID:woghKtDGo
「――じゃあ、笑美さん。今から始めますからじっくりと見ていって下さいね」

「ま、まゆ……流石にこれは……」

まゆの部屋では、まゆと彼女を担当しているプロデューサーがベッドに陣取っていた。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:01:04.19 ID:woghKtDGo
「ちゅぷっ……んっ、んふ……いいですか、まず、歯を当てないようにして
 おちんちんを優しく咥えるんです。唇で軽く挟むようにしてね。
 そしてそのまま先端をペロペロすると、すごく気持ちよくなってくれます。
 ねっ、プロデューサーさん……?」

以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:01:53.21 ID:woghKtDGo
「……まゆ、そんな事してたのか」

「意外やろ? まゆちゃんはな、よく事務所の娘らにエッチの仕方教えてくれんねん。
 この前は確かキャシーがプロデューサーはんと一緒になって教わっとったらしいで」

以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:02:19.79 ID:woghKtDGo
「んっ、んん……ぢゅぼっ、ぢゅちゅるるるる……!」

笑美は俺のを小さな口一杯に頬張ると

頬をすぼませてリズミカルに頭を動かして舐めしごいた。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:02:47.02 ID:woghKtDGo
「んうう……!」

頭を押さえられた笑美は引く事も出来ずに

その濃厚射精に喉をやられてむせ込んだ。
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:03:13.91 ID:woghKtDGo
「こ、こんなんでええ……?」

スカートを捲った笑美は両指で自らの恥部を大きく左右に開いた。

艶のある肉唇に隠れていた秘密の入り口が
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:03:39.45 ID:woghKtDGo
「ああん、あっ、めっちゃキモチイイ……!」

笑美はせつなげに吐息を漏らして俺の頭に手をやる。

この前は本番に焦っていて満足に楽しませてなかったから
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:04:05.68 ID:woghKtDGo
「気持ち良かったか、笑美?」

「うん……」

俺は笑美を抱いて口を寄せた。
以下略 AAS



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