56: ◆axPwtNeSoU[saga]
2017/01/14(土) 18:03:34.78 ID:4Skoll+A0
「……全部飲んだのか?……別に無理しなくても良かったんだぞ」
心配になって声をかけるが、北上はゆっくり首を振る。
「……大丈夫だよ。提督のだったら……提督のだから、飲んであげたかったの。……提督はどうだったの?良くなかった?」
「いや、死ぬかと思うくらい気持ちよかったし、飲んでくれたのも……正直、嬉しかった」
照れくさいのを誤魔化しながら頬をかくと、北上が嬉しそうな笑顔になった。
「そっかぁ。……良かったぁ。……んじゃ、残りも、ちゃんと綺麗にしてあげなきゃねぇ」
北上は再び肘をついて俺の股間に手を伸ばした。
やや力を失いかけていた肉棒を握りしめると、尿道の中に残っている精を最後まで絞り出すかのように下から上へしごきあげる。
白濁した精液の粒がじわりと鈴口から染み出して来た亀頭を、ゆっくりと唇でくわえ込んだ。
口の中で舌を這わせ、肉棒に絡みついた精液を、丁寧に舐めとっていく。
「うぁ……っ!おま……今はまだ、刺激が……」
「んふふっ、今のあたしは、尽くす女、北上さまだよ〜。……んちゅっ……ちゅぶっ……れろっ……」
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