65: ◆axPwtNeSoU[saga]
2017/01/14(土) 21:57:33.93 ID:4Skoll+A0
「あぁっ、熱っ!……いいっ!いいよぉっ、提督ぅっ!おくっ、奥に当たっ……やぁんっ!……んぁっ!ああっ!イきそぉっ、イっちゃいそぉっ!」
「あぁっ、俺もだっ!!」
しがみつく腕に北上が力を込め、北上の両脚が俺の腰の後ろで離すまいとするかのように絡み合い、激しく締め付ける。
「あっ……!やぁっ!……あはぁっ!もぉイくぅっ!……イくのぉぉ……!!」
汗にまみれた全身を波打たせ、絡み合わせ、二人同時に快楽の絶頂に駆け上がっていく。
「出すぞっ、北上っ!!」
「いいよっ、提督のせーえきぃ、いっぱい出していいからぁ!」
「よしっ、イくぞっ、イけっ!北上っ、北上っ!」
「あぁっ、来て、来てぇっ、提督っ、提督ぅぅ!!」
俺は北上の背中を壊れるくらいに強く抱きしめ、いきりたった肉棒を、とどめとばかりに深く激しく突き込んだ。
「ううっ!北上!北上ぃっ!!ぐぅ―――ッ!!!」
「あっ、あたしもぉっ、あたしもっ……んんぅっ!……ああっ!あぁァッ!!!イくっ、イクゥゥゥゥッッッッ―――!!!」
北上の膣肉がきつく収縮し、びくびくと痙攣しながら、肉棒を奥の奥まで引き込むようにぎゅううっと締め付ける。
爆発するような快感が脳髄にはじけ、痺れるような感覚の中、俺は北上の中に、どくどくと大量の精を吐き出していた。
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