2: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/16(月) 22:22:24.31 ID:zvRZDkcz0
……そんなこんなで、いつの間にか皿はほとんど空になってしまいました。
食器をさっと洗って片付けて、彼の待つリビングへ。
寛いでいるプロデューサーさんの横に座って、お腹を触らせてもらいます。
ぷよぷよ、ふにょふにょ。
いい感じに柔らかくって、変な笑い声が出ちゃいます。
これをもう少し……もう少しだけ、厚くしたいなぁ。
食後にぽっこり膨れた腹を撫でると、この下に私の料理があるんだなあって思えて、なんだかゾクゾクします。
そんなふうに戯れていると、頭上から気配。
私の胸元に、なんだかネットリした視線を感じます。
まあ、まだ寝るには早いですからね。
食欲の次は……こうなりますよね。
いや、しかし好都合です。
働きたがりのこの人を食後静かにさせておくのに、うってつけの手段ですから。
ちょっとすけべな旦那様にご奉仕して、悦んでもらうとしましょう。
シャツの胸元を引っ張って、自慢の谷間をチラ見せ。
面白いくらいに良い反応が貰えたので、このままいきます。
「……また胸見てますね。
今日もあれ、やってほしいんですか?」
ちょっと恥ずかしそうにしながらも頷く、その仕草があざといです。
でも、求められたら応えたくなるのが私ですから。
彼にはソファーに座ってもらって、シャツの前も開けて楽にしてもらいます。
私の方も、上着を脱いでブラも外して上半身裸になって。
脚の間に入って跪いて、おっぱいを両手で抱え上げて谷間を強調して、唾を垂らして。
夫婦の時間の始まりです。
ズボンと下着を降ろすと、早くもガッチガチになったやつが飛び出てきます。
まだお風呂にも入っていないので、汗っぽい匂いが結構強いです。
鼻を近づけてみると、いかにもなオトコ臭さで頭がグラッとします。
普段から肉をたくさん食べさせているせいでしょうか、最近彼の体臭も少しずつ強くなってきているような気がします。
まだまだ加齢臭を放つには早いはず、なんてちょっと気にしているみたいですが。
私としては、もうちょっと匂いが強くても良いくらいです。
もちろん他の女性がどう思うかは知りませんし、職業柄若い女性と接することも多いので、気にするのも当然なんですけどね。
バキバキになったものは、先端から薄い液体を漏らしかけています。
あまり焦らしちゃ可哀想でしょうか。
私は上半身を持ち上げて、おっぱいを抱えなおして、愛しい旦那様のおちんちんを根本から挟み込んでいきました。
やっぱり男の人っていうのは、大きいおっぱいが好きなものなんですね。
こうして胸できゅっと挟んであげると、もうヨダレを垂らさんばかりに悦んでくれるんです。
スタイルにはもともと、それなりに自信あったんですけれど。
こうして彼に楽しんでもらえるのはとっても嬉しいです!
……まあ、大きいと言ってもアイドルとしては中の上ってところで、もっと大きい人も割りといたりするんですけどね。
そこは愛情と熱意でカバーできます。
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