3: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/16(月) 22:23:44.13 ID:zvRZDkcz0
たくさん唾を垂らして滑りを良くして、にゅるにゅるっとおっぱいを擦りつけます。
乳フェチのプロデューサーさんに育ててもらったおっぱいで、恩返しの時間です。
ちょっと強めにつかむと指の間から肉がはみ出るので、しっかりと魅せつけます。
反り返る竿を逃さないように、身体ごとくっつきに行って挟み込む。
彼が隠し持っていた本から独自に学んだ技ですけれど、何度もやっているうちにどんどん上手くなってきました。
左右交互におっぱいを動かし、カチカチの竿や赤黒いさきっぽを絶え間なく責めてあげます。
先走りがどんどん垂れてくるので肌に塗り込むように動かすと、べっとりと糸を引きます。
どくどく、びくびくって脈打ってるのがなんだか愛おしい。
もっともっとお世話して、可愛がりたくなっちゃいます。
こうやって私がリードしながらえっちすると、私のほうがずっと年下なのに、なんとなく姉弟っぽくなるんですよね。
せっかくカロリーを摂ってもらったばかりの彼に動いてもらっちゃ困るので、やむを得ないことなんですけれど。
でも、旦那様も私に好き放題されていっぱい射精させられるの好きみたいですし、大丈夫ですよね!
膨らみ始めた頃は硬くって、触っても痛いばっかりだったんですけれど。
近頃では結構フワフワしてて、ちょっと強めに揉んでも気持ちよくなれます。
……なんて言うと、彼は喜び勇んで揉みに来ますから、今はまだ黙っておきますけどね。
今日一日頑張ってお仕事して、たくさんご飯を食べたばかりの旦那様には、どっしり構えていてもらわないと。
男らしさっていうのは、つまり重量感です。
なんて、自分のパイズリテクニックとプロデューサーさんのおちんちんを褒め称えながらズリズリしてたら、もうそろそろ限界みたいです。
昨日の寝る直前に搾ったきりですから、相当溜まっていることでしょう。
妻として放ってはおけません。
左右から力を込めて、おっぱいをギューっと押し付けます。
ムニ、って胸が変形させると、巨乳大好き旦那様はもう目の色を変えてくれます。
ほらほら、我慢しないで。
美奈子の、心のこもったおっぱい奉仕で、気持ちよくなってくださいね!
先端の、外に張り出た部分を胸で擦って、尿道口が少し開いた所。
そこへすかさず舌を差し入れて、先走りの苦味を感じた直後。
ドクドクン、って心臓まで伝わってきそうな強い震えと一緒に、熱いお汁が噴き出てきました。
何度やっても、この瞬間はびっくりしちゃいますね。
でも、驚いてばかりじゃいけません。
ここからが本番です。
ずり、ずりっと胸で擦り続け、最後までしっかり気持ちよくなってもらわないと。
顔に降りかかる精液の熱さが、彼の快感の証。
でももっと、もっと、徹底的にイってもらわないと。
汗と精液でヌルヌルになったおちんちんは、精液を出す度にピクピクして、谷間からこぼれ出そうになります。
そこを逃さないようにおっぱいで強く捕まえると、肉の刺激でもっと気持ちよくなってもらえます。
鼻、頬、唇にドロドロザーメンが張り付いて、ゆっくり垂れていきます。
ちょっと重いのも、これはこれで心地良い。
旦那様が他所で射精してきてない何よりの証拠ですからね。
顔の下半分をたっぷり汚して、まだまだ出続ける精液。
舌を大きく突き出して、できるだけたくさん受け止めます。
ちょっとはしたないくらい大きく口を開いて搾りたてを注いでもらいます。
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