63: ◆lQ/v3vBYvw[saga]
2017/01/23(月) 18:36:36.20 ID:L4MRdrvL0
黒夜「さて、お着替えシーンは終わり、」
御坂妹「長かったですね、文字に起こしたら3000字程になりそうです。とミサカはメタな表現で時間経過を思い返します」
サーシャ(指示があるまで黙っている取り決めになったのです……。決して発言が面倒だから黙っているのではないです)
黒夜「お待ちかねの触手タイムだ」ウネェ
上条「っん……」
黒夜「」シュルシュル
上条(機械だからヌメヌメはしてないんだよな……。ツルツルすべすべでちょっと気持ちいい、かも)スリ
黒夜「ふうん?」
上条「あ、や、違くて、」アセ
黒夜「猫だもんな、首辺りが良いんだろ?」コショコショ
上条「ひ、」チリ
黒夜「にゃあと鳴け」
上条「んっ、にゃっ、にゃあ……」ハク
黒夜「そのまま猫鳴きしろよ?」モフ ウニウニ
上条「にゃ、ぅんっ……、にぃ……!」
黒夜「よっ、と」ビリッ
上条「ひぎゃっ!?!?」ビグゥッ!
黒夜「スマン、強くしすぎた。暴漢確保用の電気ショックなんだが、調整したらこんな具合に使える」ピリッ
上条「ふにゃっ!にゃっ、にゃあぁ……!!」ヒクッヒク
黒夜「思ってた以上にゾクゾク来るんだよな、オマエの喘ぎ声……。ギャップ萌えってヤツかね。おい、口開けろ」ググ
上条「にゃ、」
黒夜「しゃぶれ」
上条「っつ、あー、ん……」ペロ
御坂妹(ふおお、触手に絡め取られた上条さんの四肢と尻尾の伸びるお尻がフリフリ振られるの堪りませんねっ!!)ジー
サーシャ(そろそろ出番ですかね……?)ソワソワ ビンビンッ
黒夜「っん、イイね、上手だよオマエ」ピク
上条「ひ、にゃあ、ンっ、頑張って、おぼえたからぁ……」ペロ ジュポジュポ
黒夜「猫が喋るなんておかしいよなぁ?」パリッ
上条「ひんっ、にゃっ、にゃあっ……!」ハクハク チリ
黒夜「ン、ほらもっと奥まで銜えろよ……!」グッ
上条「グぷ、っ、んにゃぐ……、んっ……♡」ホワ
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