64: ◆lQ/v3vBYvw[saga]
2017/01/23(月) 18:38:43.11 ID:L4MRdrvL0
黒夜「ああ、おい、とっくに後ろも疼いてるんだろ?触手突っ込んでやっても良いけどちょっと細いから物足りないだろうし、そっちの赤いのに入れて貰えよっ……!」グニグニ
サーシャ「やっとですか……。ああ、昨日と違ってキツキツですね……!学園都市の医療には脱帽です」サワ
上条「んっ、」
黒夜「おい、尻尾入れたままでヤれるか?そっちの方が面白い」
サーシャ「第1の解答ですが、慣らせばいけそうです。私はこの程度のバイブで簡単にイく程ではないですし」グニグニ
御坂妹(後ろから前から!!いいぞもっとやれ!!!)
上条「ぁ♡、んグっ、んんにゃ、はぐぅ……♡」レロレロ
黒夜「休むんじゃないぞ?」ズッズッ
上条「にゃっ……♡」レロォ……
サーシャ「これならっ……、つっ……!」グチッ
上条「ぁっ、にゃあ、にゃあぁーー……!!」ビクビク
サーシャ「第1の質問ですが、亀頭が収まったのが分かりますか?」ズズズ
上条「ふっ♡にゃ♡ひにゃあ……♡」ヒク トロォ
黒夜「ほら、口を疎かにするなと言っただろ」ジュプッ
上条「ぁぅ……♡にゅむっ、……♡」
サーシャ「はぁっ……!尻尾の生えた貴方のお尻、非常に愛らしいですよっ……!」ワシワシ
上条「んぐっーーーー……♡♡♡」ビクゥ ピュク
黒夜「はっ、後ろ突かれてお漏らししやがって……!いいね、しっかり喉締めろっ……!」グッ
サーシャ「こっちも、締めてくださいねっ……!」パチュッ
上条「ーーーー♡ッんっ♡♡」トロ
黒夜「出すぞ、全部飲めっ……!」ドピュッ
上条「んぶっ……!ぐっ、れろ……♡」ングング
サーシャ「こっちも、たっぷりあげますよっ……!」ゴチュッ ビュビュッ
上条「ふぁあぁっ……♡♡」ネバ
黒夜「つっは、良い顔だな……!おい、今度はワタシに後ろ使わせろ」ウネウネ
サーシャ「第2の解答ですが、ええ、交代してもう1度ヤりましょう。まだイけます」ギンギン
上条「ふぁ……♡♡おちんぽみるくいっぱい、壊れちゃ、うぅ……♡」ゾクゾク
黒夜「じゃ、壊れるまでヤろうか。こっちには疲れ知らずの触手があるし」ウネ
上条「ぁっ……♡♡♡」
御坂妹(やはり学園都市の技術で男性器を付ける方法を探すべきかもしれません)ジー
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