エリカ「同人作家な戦車女子の合同本?」
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53: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:35:47.68 ID:hY04M3wh0
〜森の中〜

カチューシャ『ハァ……ハァ……』

ニーナ『カチュド様、しっかり。もう少し歩いたら休みましょう』
以下略 AAS



54: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:39:05.30 ID:hY04M3wh0
ウルク=ハイ『……小人が二人に、人間が一人か。ハッ、ちょうどいい。お前らも子産み女に加えてやろう』

エリカ『させるものですか! 私はクロモリールの総大将エリミア! 勇気ある小さき者達の守護者よ!』チャキ

カチューシャ『エリミア……!』
以下略 AAS



55: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:42:24.31 ID:hY04M3wh0
〜死闘の末〜

エリカ『ハッ……ハッ……ゲホッ……』ドクドク…

ウルク=ハイ『……驚いたな。人間がここまでやるとは。こちらはほぼ全滅か』
以下略 AAS



56: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:48:00.05 ID:hY04M3wh0
熱が失われていくエリミアの身体
みほゴルンは彼女を強く抱きしめ、そっと口付けした

――その時、不思議なことが起こった

以下略 AAS



57: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:53:13.55 ID:hY04M3wh0
その後、深淵での戦いに勝利して白の魔法使いとして甦ったノンダルフの助けもあり、なんやかんやでカチュドとニームは指輪を滅びの罅裂に捨てて破壊することに成功

アリサゴルもついでに滅びの罅裂に落ちて死んだ

ウルク=ハイ率いるオークの一派がエリミアとみほゴルンによって全滅させられたことで、ダージリエルとタカシは解放された
以下略 AAS



58: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 00:56:22.88 ID:hY04M3wh0
〜クロモリール・戴冠式〜

『陛下ばんざーい!』
『クロモリールに王が戻ってきたぞー!!』
『なんて凛々しい……まさに軍神だ!』
以下略 AAS



59: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 01:01:01.27 ID:hY04M3wh0
優花里「――あ、はい。なるほど」

エリカ「何よ」

優花里「いえ別に。まあこう締めるだろうなぁという終わり方だったので」
以下略 AAS



60: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 01:05:40.97 ID:hY04M3wh0

ヒュ〜

まほ『さあ風が吹いた。いくぞエリカ……ふぅ〜〜〜っ♡』

以下略 AAS



61: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 01:08:37.57 ID:hY04M3wh0
みほ『それじゃあ、砲弾の装填シーンいこっか♪』つバイブ

エリカ『あっあっ♡今そんにゃの装填されたら♡私♡私っ♡』

みほ『えいっ♪』ズプッ
以下略 AAS



62: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 01:09:08.87 ID:hY04M3wh0




優花里「――ふむ。3冊ずつください」
以下略 AAS



63: ◆IG9OYaWAkA[saga]
2017/01/20(金) 01:12:11.37 ID:hY04M3wh0
これ書いてる最中に戦車道大作戦のガチャで蝶野コラボ☆5エリカ引けたので、多分書けば出るんだと思います。
最初はエロシーンを書く気恥ずかしさに慣れる為に書き始めたこのシリーズが、いろんな意味でまさかここまでくるとは。
皆さん今年もよろしくお願いします。

今まで書いたガルパンSS
以下略 AAS



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