151:名無しNIPPER[sage]
2017/01/28(土) 02:21:52.77 ID:KueBIYDO0
乙
やっぱりこっちに時間食われてたか
152: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/28(土) 03:09:37.17 ID:hgeX/z7To
>>151
時間もそうだけど集中力も……。
こっちやろうとすればあっち気になり、あっちしようとすればこっち気になり
中途半端はイカンです
153:名無しNIPPER
2017/01/28(土) 16:01:06.95 ID:qB5d3mhb0
おれリアルタイム遭遇おめでとう
154:名無しNIPPER[sage]
2017/01/28(土) 19:33:26.59 ID:taMhUiKA0
>>153
ハゲろsage
155: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 00:57:25.02 ID:Y2eVxg/Vo
それでは今夜も始めます
>>145より
156: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 00:58:51.75 ID:Y2eVxg/Vo
そして、今度は。
堕女神「……それでは、陛下。私がお務め致します」
ほんの数分ほどの小休止の後、堕女神が下着を脱ぎ捨て裸身となって、身を晒した。
157: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 00:59:42.21 ID:Y2eVxg/Vo
毒気は無かった。
それどころか、違う意味での生ぬるさを伴った、しかし悪くしたものではない視線だ。
サキュバスCは見とれてしまった事を不覚に思うように顔を背け、目頭を押さえた。
158: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:00:16.23 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「んはぁ、あぁぁぁっ……! か、硬……い……!」
蜜に濡れていた秘部は、何の抵抗もなく、いつものようにそれを迎え入れた。
無数の濡れた肉の粒が一つ一つ、まるで意思を持つ生き物のように、“侵入者”を撫でる。
159: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:01:00.31 ID:Y2eVxg/Vo
彼女が、そんな蠱惑的で熱っぽい事を口にするのは、もしかすると……“観客”への対抗意識がそうさせたのかもしれない。
ずぶっ、ずぶっ、と呑み込んでいく秘部はみっちりと隙間なく埋まって、広げられた膣口の肉は紙のように薄くなり、
引けば裂けてしまいかねないほどに見えた。
かすかに立ち、覗かせているクリトリスの色は……巻貝の中でつくられた桃色の真珠を思い出すように艶美を醸し出している。
160: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:02:00.07 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「……! す、すみません……陛下……少し、だけ……落ち着かせて、くださ……」
サキュバスC「いや、そんな必要はねーな」
161: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:03:41.00 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「っ! な、何するん、です……あふぁっ……」
サキュバスC「うっわ……何だ、この重さ……ヤッベ……肩凝んねーのかよ? 足元とか見えねーだろ、こんなの……」
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