勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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157: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 00:59:42.21 ID:Y2eVxg/Vo

毒気は無かった。
それどころか、違う意味での生ぬるさを伴った、しかし悪くしたものではない視線だ。
サキュバスCは見とれてしまった事を不覚に思うように顔を背け、目頭を押さえた。

以下略 AAS



158: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:00:16.23 ID:Y2eVxg/Vo

堕女神「んはぁ、あぁぁぁっ……! か、硬……い……!」

蜜に濡れていた秘部は、何の抵抗もなく、いつものようにそれを迎え入れた。
無数の濡れた肉の粒が一つ一つ、まるで意思を持つ生き物のように、“侵入者”を撫でる。
以下略 AAS



159: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:01:00.31 ID:Y2eVxg/Vo

彼女が、そんな蠱惑的で熱っぽい事を口にするのは、もしかすると……“観客”への対抗意識がそうさせたのかもしれない。
ずぶっ、ずぶっ、と呑み込んでいく秘部はみっちりと隙間なく埋まって、広げられた膣口の肉は紙のように薄くなり、
引けば裂けてしまいかねないほどに見えた。
かすかに立ち、覗かせているクリトリスの色は……巻貝の中でつくられた桃色の真珠を思い出すように艶美を醸し出している。
以下略 AAS



160: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:02:00.07 ID:Y2eVxg/Vo

堕女神「……! す、すみません……陛下……少し、だけ……落ち着かせて、くださ……」

サキュバスC「いや、そんな必要はねーな」

以下略 AAS



161: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:03:41.00 ID:Y2eVxg/Vo

堕女神「っ! な、何するん、です……あふぁっ……」

サキュバスC「うっわ……何だ、この重さ……ヤッベ……肩凝んねーのかよ? 足元とか見えねーだろ、こんなの……」

以下略 AAS



162: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:05:20.84 ID:Y2eVxg/Vo

サキュバスC「……ん、何だこれ? 右のデカパイの下……? こんなトコにあんのかよ。絶対見えねーだろ……」

サキュバスCは、目ざとく――――否、手ざとくそれを見つけ出す。
堕女神の右の乳房、その下。
以下略 AAS



163: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:06:12.70 ID:Y2eVxg/Vo

サキュバスC「オイオイ、随分やらしーなァ? これじゃ……アタシらサキュバスの立場がねェだろ」

堕女神「や、めっ、て……! ちく、び……そんな……刺さ、ない……で……!」

以下略 AAS



164: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:06:46.35 ID:Y2eVxg/Vo
今日の分はこれで終いです
明日もまた会いましょう


165:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:15:40.78 ID:ijVoSLPy0



166:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:15:56.73 ID:s8r7rAUso

相変わらず堕女神がエロすぎる笑


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