159: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:01:00.31 ID:Y2eVxg/Vo
彼女が、そんな蠱惑的で熱っぽい事を口にするのは、もしかすると……“観客”への対抗意識がそうさせたのかもしれない。
ずぶっ、ずぶっ、と呑み込んでいく秘部はみっちりと隙間なく埋まって、広げられた膣口の肉は紙のように薄くなり、
引けば裂けてしまいかねないほどに見えた。
かすかに立ち、覗かせているクリトリスの色は……巻貝の中でつくられた桃色の真珠を思い出すように艶美を醸し出している。
160: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:02:00.07 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「……! す、すみません……陛下……少し、だけ……落ち着かせて、くださ……」
サキュバスC「いや、そんな必要はねーな」
161: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:03:41.00 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「っ! な、何するん、です……あふぁっ……」
サキュバスC「うっわ……何だ、この重さ……ヤッベ……肩凝んねーのかよ? 足元とか見えねーだろ、こんなの……」
162: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:05:20.84 ID:Y2eVxg/Vo
サキュバスC「……ん、何だこれ? 右のデカパイの下……? こんなトコにあんのかよ。絶対見えねーだろ……」
サキュバスCは、目ざとく――――否、手ざとくそれを見つけ出す。
堕女神の右の乳房、その下。
163: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:06:12.70 ID:Y2eVxg/Vo
サキュバスC「オイオイ、随分やらしーなァ? これじゃ……アタシらサキュバスの立場がねェだろ」
堕女神「や、めっ、て……! ちく、び……そんな……刺さ、ない……で……!」
164: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:06:46.35 ID:Y2eVxg/Vo
今日の分はこれで終いです
明日もまた会いましょう
165:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:15:40.78 ID:ijVoSLPy0
乙
166:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:15:56.73 ID:s8r7rAUso
乙
相変わらず堕女神がエロすぎる笑
167:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:19:23.08 ID:r8Iw/4V40
乙!
今宵の堕女神は一層エロい…
168:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 01:22:03.65 ID:SNku+VEBO
毎日乙
この組み合わせも良いものだ
169:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 02:05:37.50 ID:pqKvfX7A0
乙
この2人たまらんですね
688Res/314.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20