177: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:03:30.58 ID:xMDvL4XNo
サキュバスC「クソ、ふざけんな……! やめ、やめだ! アタシに……触んなっ!」
サキュバスCの、必死に訴えかけるような視線は……こちらのモノに向けられている。
かろうじて動く頭だけが、それを捉える。
光の枷で力を奪われた彼女は、ベッドシーツを握り締める事もできず、堕女神の華奢な体を押しのける事もできはしない。
堕女神「……陛下。待ちきれない御様子ですよ?」
堕女神が指先でサキュバスCのそこを左右に開くと――――またしても、彼女の身体が震えた。
食いしばった歯から漏れる吐息は荒く、猫の威嚇に似た声が聴こえる。
サキュバスC「やめ、ろよ……! 挿れんな、挿れたら、殺すぞ……!」
堕女神「……どうか遠慮なさらず。陛下も、貴女も。ほら――――」
手招きされるがまま、鈴口をサキュバスCのそこへ触れさせる。
肉の入り口へ触れるだけでサキュバスCの身体はぎくり、と跳ねて……自由の利く背筋が大きく反れる。
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