勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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179: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:06:44.07 ID:xMDvL4XNo

堕女神「貴方が、“お願いします”と言えばすぐに術は解きますが」

サキュバスC「ふざ、けん……んあぁぁ! そこ、擦る……なっ……!」

ぎちぎちに締め上げられる感覚と、溶けるような弛緩、その落差が肉棒を苛む。
締め上げられたかと思えば、蜜を湛えた内側が緩み、蠕動するように開く。
子供が乳を吸うような動作で、サキュバスCの中で自分自身が絞られる。
彼女は力の入らない脚をだらしなく広げて、磔のカエルのようにだらしなく秘部をさらけ出す。
堕女神はさらに、彼女の両手首を頭の上まで引っ張り上げ、そこで片手を使って押さえ込み――――必要のない羞恥まで与えていた。

サキュバスC「離せっ……離せ、ってば……ぁ……!」

堕女神「貴女は離してくれなかったでしょう。……そうそう、返しといえば……こちらもですね?」

堕女神の手が次に伸びたのは、されるがままの彼女の乳房。
片方に、ゆっくりと唇を寄せ……先ほど勇者にそうしたように、息を吹きかける。

サキュバスC「うひゃっ!? や、まさか……テメ……」



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