勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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169:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 02:05:37.50 ID:pqKvfX7A0

この2人たまらんですね


170:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 02:35:20.61 ID:hcItvmp50

二つ作業を抱えると目移りするのはよくわかる…


171:名無しNIPPER[sage]
2017/01/29(日) 03:09:25.26 ID:HnPN9NWg0
毎日ほんとうに乙


172: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 00:57:21.85 ID:xMDvL4XNo
それでは今夜も

>>163より


173: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 00:57:59.37 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「さぁて、出した出した。ゆっくり寝てな。次はアタシの番だな」

意識は残っていても、脱力してしまった堕女神を横目で見て、サキュバスCは彼女を寝かせてゆっくりとベッドの上を這ってくる。

以下略 AAS



174: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 00:58:48.64 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「それにしても、スッゲェな。二回も出してんのに、全然柔くならないじゃん。まだまだタップリ愉しめるなァ、おい?」

勇者「……これは、お前が呪いをかけたって事は無いだろうな」

以下略 AAS



175: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:00:47.76 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「くはっ……何、だよ……!」

堕女神「先ほどはどうもありがとうございます。今度は……私が貴女を啼かせて差し上げます」

以下略 AAS



176: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:02:38.44 ID:xMDvL4XNo

堕女神「……獣は、繋がなければなりませんね」

短く、諳んじるような詠唱の後――――サキュバスCの手首と足首に、ぼんやりと灯る光の環が現れる。

以下略 AAS



177: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:03:30.58 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「クソ、ふざけんな……! やめ、やめだ! アタシに……触んなっ!」

サキュバスCの、必死に訴えかけるような視線は……こちらのモノに向けられている。
かろうじて動く頭だけが、それを捉える。
以下略 AAS



178: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:05:50.21 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「うああぁぁぁぁっ! やめろ、やめろ、テメェ! やめ――――」

言葉とは裏腹に、とろとろに濡れたそこへ――――何に遠慮する事も無く、堕女神に告げられたように一気に刺し貫く。
ぬめるように脈動していた秘部は、抵抗もなく……根元まで飲み込んでしまう。
以下略 AAS



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