勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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487: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:02:16.92 ID:8d+ZANA7o

隣女王「はぁ、う……! くっ、んっ、んうううぅぅ! そこ、は……ぁ……!」

膝裏を手で押さえ、自由に動けない彼女を更に固めるようにしてから、舌を差し入れる。
高まった体温は彼女の剥き出しの粘膜に灼けるような熱を与え、そこから沁み出る愛液を、煮立てたスープへと変える。

隣女王「ひうっ!」

膣口を取り巻く、花弁のような薄い肉のフリルへ舌を這わせる。
それは未だ切られていない、隣国の少女王の“封”だ。
迂闊に指を差し入れれば、ほぐれていないそれは簡単に裂けて赤い雫を落としたはずだ。
隣女王は、寝室に入り腕を繋がれ、足首に魔法の枷をかけられ、それでも視線を勇者の股間へ注いでいた。
浴場で見たそれの大きさを思い出し、ゆとりを持たせたズボンの上からでもふくらみが見て取れ、その暴性を恐れているように。
これから――――彼女は、これを呑み込む。
しかも、未通の聖所へ。
充分にほぐしてやらなければならない。
何よりも、彼女は……“初めての夜”なのだから。

隣女王「あぅっ……ん、そんな、ところ……きた、な……っ!」



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