503: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/21(火) 03:05:37.30 ID:RGQOHH8io
隣女王「あっ、くっ……うぅ……! へ、陛……下……もう、全て……入りましたか……!?」
再び侵入の痛みに気付いて、彼女は声を上げた。
だが、まだ――――まだだ。
隣女王「いっ……ぎっ……! そ、そんな……まだ、なんてぇ……!」
まだ、彼女から――――止めるよう懇願されてはいない。
その間にも腰は突き入れられ、屹立は少しずつ埋まり、亀頭の径が太くなるに従い、膣口から感じる圧迫も強くなる。
膜が裂けるか、こちらが締められるか。
隣女王「ぐっ、あ、あぁぁぁっ……! や、やめないで……ください、ね……?」
苦痛を噛み殺しながら、隣女王は言った。
これ以上、じわじわと苦しめるよりは。
決心して勇者は屹立を埋めるペースを速めて、ひと思いに彼女を貫く事にした。
隣女王「っ、あ、うぅぅあぁぁぁぁぁっ!! い゛っ……ううぅぅぅっ……!」
――――――ぎりっ、ぎりぎり、ぷち、ぷちっ……ぶつんっ。
そんな、音と手応えが互いの体へ伝導し、響き合った。
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