勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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542: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:52:39.46 ID:j9xCiqJVo

やがて、極限に達した快楽は少女王の内側深くで弾け飛んだ。

勇者「うぐっ……! っ、ひっ……ぐ、うぅぅぅ!!」

精道が、大量の精液で押し広げられる感覚は初めてだった。
それは酷い圧迫感であり、耐えがたい苦痛の部類に近い。
それらは我先にと譲り合う事無く精道を駆け抜け、隣女王の膣奥を目指して遡る。
瞬間――――隣女王の下腹が再び、内側で小爆発でも起こったように膨らんだ。

隣女王「げぷっ……! ぐ、えぇっ……! あはっ……出し、すぎ……でしょう……?」

またも圧迫に耐えかねた彼女の胃液が押し出され、口元から漏れ……とっさに手で口を覆うのが見えた。

続けて二度、三度、散弾砲のように吐き出され……否、撃ち込まれた精液が彼女の腹をまるで妊婦のように膨らませた。

隣女王「うぇっ……ぐぷっ……! わ、私を……精液袋、にでも……するおつもり、ですか?」

左手の甲が、酷く痒く感じた。
加えて四度、五度、と回数を重ね……やがてようやく、射精の波は治まる。
体力はもはや、限界に近い。
だがしかしそれは、隣女王も同じだった。



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