勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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627: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:03:46.51 ID:vlF93ORKo

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堕女神「んっ……う、あ……あぁ、はぅ……っ!」

薄い寝間着を脱がせ、下着姿にさせ、今度は押し倒して責め立てる。
隔てるもののなくなった上半身には、圧倒するような質量を備えた双房が揺れる。
どちらの突端も、自らの告白による早まった興奮のせいか、すでに硬くしこっていた。
隣女王の楚々としてなだらかな美丘とも違い、どこまでも白く、頭ほどもある、口に含んでも含み切れない二つの巨丘。

堕女神「あんっ! ん、うぅう……そんな、吸、っては……いけ、ませ……!」

しかし、鈍いという事も無く……感覚がみっちりと詰まっているかのようで、揉み転がしても、唇の力の限り吸っても、
下乳の肌と触れ合う部分を舐めて、ちゅぱちゅぱと吸いつけて痕を残しても、彼女の喉は甘えて震えた。
幾度味わおうとも、決してその甘美さが衰える事は無い。
この世界で、勇者だけが、淫魔の国の王だけが味わえる、至上の果実だ。

堕女神「ふっ、うっ……! へ、陛下……胸、そんな……感覚、が、おかしくなって……しまいます……!」

むろん、胸だけを苛めているわけではない。
右手は彼女の下着の隙間から差し入れ、ぐちぐちと湿らせた音とともに、股間の柔肉にも愛撫の手を休めていない。

堕女神「あぅっ!」

その感覚に慣れさせてから……不意打ちに、蜜をまとった中指で後ろの窄まりをぬるりと撫でた。
弾みできゅっとそこが絞られるのが分かり、集中するように切れ込んだ皺が深くなるのが指の感覚で分かる。



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