勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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644: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:14:35.19 ID:Ou19edsHo

女神の蕾を、太く極まった肉の棒が割り開く。
ローションと蜜と、勇者の舌から這わせた唾液で濡れそぼったそこにもはや抵抗はない。

堕女神「あ、ひっ……ん、うぅぅ……お尻、に……本当に、入って……きて……!」

勇者「苦しかったら……言ってくれ。休みたかったら……」

堕女神「いえ、や、やめ……ないで……くださ……」

慣れさせても、やはり締め付けは強い。
引き絞られるような肉の窄まりは、彼女のそこがやはり初めてだという事を如実に示していた。

堕女神「お、お尻……お尻の、穴が……熱く、て……こ、こんなの……初めて、で、すっ……!」

勇者「く、ぐっ……!」

亀頭の粘膜と腸内の粘膜が触れ合い、その熱さが直に炙られるように伝わる。
入り口の締め付けは強く、しかし……吐き出すような動きはない。
内側へ、内側へ。
銜え込むように堕女神のそこは蠢き、侵入を迎え入れていく。

堕女神「あ、あっ! ふ、太い……! お、奥まで……来て……」

痛がる様子も、苦しむ様子もない。
入り込むほどに細く白い背中が震えるものの、彼女に苦痛を与えていない事に安堵し、気付けばその手は彼女の腰を掴んだ。

そして――――。

堕女神「うああぁぁぁぁぁっ! そ、そんな、深くっ……!」



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