勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
1- 20
645: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:15:06.85 ID:Ou19edsHo

ぎちぎちと締め付ける位置は、“自身”の根元になっていた。
ようやくそれは彼女の美肛を貫き終え、子宮口の代わりに……直腸の突き当たりを亀頭が圧した。

堕女神「う、うぅ……は、入りました、か……?」

勇者「うん。……全部」

堕女神「陛下、どうか……動いて、ください」

勇者「いいのか?  少し、休まなくて……」

うずくような括約筋の締め付けが、確かに感じ取れる。
未通だったそこを貫けば――――いくら慣らしたとて、圧迫感や痛痒も感じるはずだ。
それなのに、堕女神はまるで強がるように、そうする時間を惜しむように答える。

堕女神「か、構いません……私、も……熱くて、耐えられそうにありませんから、それよりも……」

彼女が再び腰をくねらせ、ほんの数ミリ肉茎を自ら――――排泄するように引き抜き、尻を押し付けるように再び飲み込む。
その微かな動きだけでも露わになった背筋の痙攣が認められる。
彼女は、今――――確かに、性感を得ていた。

勇者「……分かった」

堕女神「あ、ぎっ……いひいいぃぃっ!! あうっ! ……うぅぅんっ!」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
688Res/314.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice