勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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648: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:17:11.78 ID:Ou19edsHo

堕女神「あ、あぁぁぁっ! イく、イきますっ……! お尻の穴、あ、あっ……」

彼女はここに至るまで、幾度も達した。
勇者だけが、未だ達していない。
射精を吐き出す前に彼女が達し、腰の動きを止めてしまっていたため……幾度もの生殺しを受けていた。

涙と唾液、そして汗でぐしゃぐしゃになった顔を見られている事も、堕女神はもはや意に介する事ができない。
ローションの媚薬成分か、禁断の快楽によるものか……もはや、彼女に理性はひと欠片も残っていない。
普段の凛としたる様子からは想像すらできない乱れぶりは、この国の象徴。
ここにいるのは底知れぬ魔性を秘めた女性型種族、“淫魔”の一人だった。

勇者「んっ、くっぅ……! お、俺も……もう……っ!」

堕女神「く、下さいっ……私のお尻の穴、どろどろに、して……あ、あぁぁぁ――――――!」

ふっ、と力の抜けた堕女神が腰を打ち付け、根元まで飲み込んだ瞬間、焦らされに焦らされた欲望を、彼女の不浄へ吐き出す。
熱く滾る快楽の奔流はとどまるところを知らず、直腸から遡り、胃にまで届いてしまうのではないかと思えるような大量の精液を吐き散らかし、
堕女神の、もう一つの“処女”だった中を……真っ白く、満たしていった。

脱力してしなだれかかる彼女を受け止め、ゆっくりと、刺さりっぱなしだった欲望を引き抜く。

堕女神「んっ……!」

ずるっ、と抜け落ちると、堕女神の蕾は萎れるように再び閉じ……

堕女神「んぁっ!?」

手で作る水鉄砲のように、一度だけ――――ごびゅっ、と白濁を漏らした。



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