647: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:16:29.39 ID:Ou19edsHo
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堕女神「あぁぁぁぁんっ! うんっ! ふあ、あぁぁっ! きもちいい、気持ちいいっ!! お尻の穴ぁっ……きゃふうぅっ!」
堕女神は、長い黒髪を振り乱しながら、仰向けの勇者にまたがるように腰を振っていた。
もはや、後ろの孔に抵抗はない。
ぶぢゅぶぢゅと下品な音を立てながら、幾度も飲み込み、幾度も吐き出し、嬌声と混じり合って寝室に響く。
直腸の熱量が、更に増した。
門は、もはや拒まない。
直腸の行き止まりへ突きあたるたびに、彼女の声はひときわ甘さと高さを増し、糖蜜の奔流のように寝室を埋め尽くした。
前側の秘部――――今宵の脇役となったそこからは、滝のように愛液が沁み出し、勇者の下腹部をべったりと濡らす。
決壊した水門の如き溢れる蜜は、まるで彼女の理性が溶け出してしまっているのを表すようだった。
そして、目の前でぶるん、ぶるん、と大きく揺れる二つの質量。
引力を振り切ろうとするように存在を誇示する爆乳は、迫力の一言に尽きた。
手を伸ばし、揉み上げても……彼女の腰の勢いで揺れ、ただ掴まえることすらできない大質量そのものになった。
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