桐生つかさ「経営者や管理職はマゾヒズムに走りがちだという風潮」
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4: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/25(水) 22:15:34.84 ID:9g/3FPj00
先端、膨らんだ部分はサオより大きく張り出ていて、こうして胸を押し付けると乳の肉に食い込んできそうなほど。

ようやく性徴が終わったくらいでまだ少し硬い胸を、こんなふうに鷲掴みされてズリズリ擦りつけられるなんて。

ましてそれで少しずつ気持ちよくなるなんて、かつては想像したことすら無かった。

脂肪越しに乳腺を指先で刺激されるのが、こんなにイイなんて。

くいくい、ぐいぐいっと胸の芯部をいじられて、いつまでもこんなことされてたらそのうちミルクでも出るんじゃないか。

だらっだら溢れてくる我慢汁と粘ついた汗が混じって、鼻から脳までエロい臭いが染み込んでくる。

赤黒いのが胸元に出入りしていて、ちょっと尿道口が開き気味なのまで見える。

女の象徴の一つをこんな風にレイプされると、優しい無力感を刻み込まれるようで心地良い。

ゆっくりゆっくりその気にしてくれる、最高の前戯。

前戯といっても気持ちいいことには変わりない……プロデューサーは尚更。

動きが断続的になって、指の間から胸の肉がはみ出て、ガクガクっと腰を動かす。

そして先端部分をむにゅっとおっぱいで包み込んで擦り合わせると、谷間に暖かい液体が広がってきた。

サオがびくびく跳ねながら射精するの間、ずっと胸で挟み込んだまま。

どくどくと大量に噴き出る白濁液。

谷間から溢れ、首の方へ流れてくる。

呼吸をするだけで胸が軽く上下して、注がれたばかりのザーメンがこぼれ出る。

ドロっとしていて重そうな粘液が肌の上を這い、流れ落ち、ブラウスの布地に薄汚れたシミを残す。

射精している最中も遠慮なしに腰を使うせいで、精液はどんどん広がり、服にも下着にもまだらな汚れを付けていく。

ようやく収まって、胸から手と股間を離して立ち上がると、腹の方へも精液が溢れ出る。

そのまま脇腹の方へ垂れ落ちて、ブラウスに新たなシミを広げる。

こうして服を汚されて、一歩も外へ出られないような格好にされると、もうどうしようもなく気持ちいい。

襟の内側、裾、背中付近、いろいろな所をべったりした白濁で汚染され、二度と着られない服。

レイプされた直後みたいな服を着ていることで、アタシ自身まで汚されたみたい。

こんな汚いアタシを使ってくれるご主人様が大好き。

そんな背徳的な言葉すら浮かぶ。

頭がクラクラして、手脚に力が入らない。

スカートを思い切り捲りあげられ、脚を開かされ身体を割り入れられ、腰を持ち上げられてもどうしようもない。

薄いパンツはじっとり濡れてほとんど透けかけている。

全然柔らかくなっていないものを当てられて、期待のあまりヨダレが垂れそう。

こちらの了承なんて取らず……取るはずないな。

そのままずぷずぷっと突っ込んできた。

流石にお互い慣れてるし、挿れられただけで血が出たり痛んだりはしない。

それでも、ちょっと性急な感じのセックスはこっちにも負担があって、腰がガクガクしてしまう。

腰の骨を指先で撫で回しながら、ピストンし始めた。

ぐいぐいと押し広げるような動きで、やや大きく前後動。

奥の方をズンズン突かれて、その度に息を呑む。

首を反らせて苦しそうに呼吸するアタシの姿は、端から見たら悦んでるのか苦しんでるのか分からないだろうな。

実際、両方だし。


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