桐生つかさ「経営者や管理職はマゾヒズムに走りがちだという風潮」
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5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/25(水) 22:16:16.92 ID:9g/3FPj00
唇を噛んでアタシを犯しているプロデューサーの表情は硬い。

切羽詰まった感じ、アタシしか見えてない感じで、すごく良い。

アタシにはプロデューサーしかいないんだから、フラフラされちゃ困るんだよ。

一日中アタシのことを考えていてもらわないとな。

……なんて要求できるような余裕は、パンパン腰を打ち付けられているうちに消えていく。

グリグリとえぐるような動きで何度も出し入れされて、乱暴にされて。

ひゅうひゅうという掠れた吐息。

もっとして欲しい、もっと荒々しく、レイプして、ひどいことして欲しい。

犯されながらそんなことを考えていると、自然と言葉が出てきた。

やだ、やめて。

ナマはやめ、ろ、こども、できちゃう。

それを聞いてプロデューサーは少し動きを止めた。

しかしすぐにアタシの身体を抱え直し、もっと体重をかけて覆いかぶさるようにピストンしてきた。

下半身を持ち上げられて、重いものを叩き込まれるような体位。

ガチガチになったもので股を蹂躙され、毛に粘液が絡まっているのまで丸見え。

奥まで突っ込まれるだけでアタシの身体がびくっと震えて息が続かなくなる。

痺れるような快感と痛覚はもう区別がつかない。

ただ、この男に与えられる感覚があればそれでいい。

腰を振る度に力の抜けたアタシのふくらはぎがぶらぶら揺れて、そのあまりに無抵抗な様で一層オスを煽る。

力づくで抑え込まれて無理やり子作りさせられている今の自分を認識して、それでイった。

首筋が熱くなって、視界がぼやけて、濁った呻き声を上げてしまう。

腹の奥から漏れ出る空気が、ケモノみたいな声になる。

もちろんイったからって責めが止むわけもない。

むしろ逆、押し倒されて無理やり犯されてるのに気持ちよくなっちゃったアタシの醜態にアテられたプロデューサーはもっと激しくセックスしてくれる。

あのカリ高ぼっきちんぽでアタシのナカをゴシゴシこすってイってるのにまたキモチよくしてくれる。

涙とヨダレが垂れてひどい顔だけど、隠すなんて無理。

アタシは今レイプされてるんだし、レイプされてるのがきもちよすぎてなんにもかんがえられないんだから。

快感は下半身から脳までどろりと流れ込み、思考は緩んだり戻ったりを繰り返す。

でも犯されているうちにどんどんユルユルになっていってついにはエッチだけになった。

気持ちいい、キモチ、い、い”っ、も、お”っ、もっと、もっど、お”っ……

人間とも思えないような下品な声で誘い続けていると、ふとプロデューサーが止まった。

イったんだ。射精したんだ、アタシの中で。

アタシを押さえつけておまんこれいぷするのがきもちよすぎてがまんできなくなったんだ。

びくびく痙攣しながら精液を放ち続けるおちんぽのおぼろげな感覚に溺れながら、アタシはただひたすら気持ちよくなっていた。


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