16: ◆v4q.ys21Sc[saga]
2017/02/08(水) 21:47:11.06 ID:PPep7e980
藩太「へぇ、中々可愛い声出せるんだな」コリッ
レイア「い、今のはちがっ...」ビクッ
藩太「何が違うんだよ?あれは確かに、あんたの口から出た声だったぜ?」コリッ
レイア「〜〜〜っ.....と、とにかく、そこ...触るの、やめてくださる...っ...?」ビクッ
藩太「なんでだ?もしかして、ここが性感帯だったのか?」コリコリ
レイア「あぁっ!?」ビクッ
藩太はレイアの弱点を見抜いていた
レイア本人では気がついていないが、胸を揉む時弱めより強めの時の方が反応が良かった事を藩太は見抜いていた
なので、乳首も同様に強く弄り始めたのだった
藩太(やっぱりな、この人Mっ気がある...)
藩太(前言撤回だ...イくまで弄り続けてやるぜ...)
レイア「も、もう充分ではなくて?」ビクッ
藩太「んー?何焦ってんだよ?」コリコリ
レイア「あ、焦ってなど、いませ....ん....っっ.....」ビクッ
藩太とは反対に、レイアは内心焦りまくっていた
まさか自分が、胸だけでここまで追い詰められるとは思っていなかったからだ
身体能力を人間より遥かに上回る淫魔でたる自分が、人間の雄1人にここまで追い込まれるなど、思っていなかったからだ
レイア(こ、こんなはずでは....)
レイア「ん...っ.....ぁ.......っ...」ビクッ
藩太「おいおい?最初の余裕はどうしたんだよ?」
藩太「.....まさか、胸だけでイきそうなのかよ?」ニヤッ
レイア「っ!?そ、そんな、こと...っ...」ビクッ
藩太「そうか?でも、あんたの体さっきから痙攣がどんどん強くなってるぜ?」
レイア「き、気の所為...そう、気の所為ですわ...っ.....んはぁっ....」ビクッ
藩太「そうか、ならもっと激しくするぞ?」
レイア「え、なっ!?」
藩太はそう言うと、弄る指先をさらに細かく使い始めた
今までは強くつまむ、弾くとしかしてなかった指先をなぞる、擦る等、様々な方法で乳首を弄り始めた
さらに弄る速度も今までの数倍の早さになっていた
レイアが達するのも時間の問題だった
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