サキュバス「ねぇ、知ってる?」
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17: ◆v4q.ys21Sc[saga]
2017/02/08(水) 21:47:45.53 ID:PPep7e980
レイア「あ、や、それ...っ...やめ...っぁあ!?」ビクッ

藩太「やめねぇよ」コリコリ

レイア(っ、まさか、この私が胸だけで......)

藩太「ほら、素直になれって」コリコリ

レイア「ん、んんっ!?あぁぁっ!?」ビクッ

藩太「はは、もうまともに喋る事も出来ないみたいだな!」コリコリ

レイア「だ、だめっ、も...だめぇ...っっ...」ビクビクッ

藩太「おいおい、もっと声出してくれよ」コリコリ

レイア「ひぁぁっ!!?」ビクビクッ

藩太「いいねぇ.....ほら、このままイけよ!イっちまえ!」コリコリッ

レイア「っあ....いっ......」ビクビクッ

レイア「ーーーーーっっ!!?」ビクビクンッ


レイアの身体は、一度大きく痙攣した後次第に足から地面に崩れ落ちた
崩れ落ちてからも、軽い痙攣は続いており、口からは荒い息が漏れ続けていた
腰は抜けており、暫くは歩行は困難そうだった


藩太「ふぅ.....いやぁ、楽しかったぜ.....」

レイア「っ...あ......あぁ......///」ピクッ

レイア(まさか、イかされるとは思ってませんでしたわ....)

静名「レイアさん、大丈夫ですか?」


行為が始まると同時に物陰に隠れていた静名がレイアに駆け寄った


レイア「え、えぇ...問題ないですわ...///」ピクッ


静名がレイアを気遣っていると、藩太が徐ろに1枚の手紙と地図を渡してきた


静名「....これは?」

藩太「この手紙をこの地図にある場所に持っていきな」

藩太「そこに俺の知り合いの奴がいるから、そいつにデータを取ってもらえ」

レイア「へぇ.....本当にデータを取らせてくれるなんて.....///」

藩太「あぁ、俺は約束は破らない。絶対にな!」

藩太「あんたみたいなノーブルクラスの胸を揉む事なんて、一生無いと思ってたからな」

藩太「じゃ、気を付けていきな」


そう言うと、藩太は何処かへ立ち去って行った


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