電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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30: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/15(水) 08:53:00.42 ID:/PuFNFJX0




『深雪、最高練度への到達おめでとう。今までよく頑張ってくれたな!』

『いつも君の笑顔と明るさに救われてきた。立ち直れないと思った時や、逃げ出したいと考えた時も、正直あった』

『だが深雪が傍にいてくれたから、私も自らを奮い立たせることができたのだ』

『これからもその笑顔で、私を支えて欲しい。私の傍に居て欲しい。だから深雪、どうか君の左手の薬指に、この指輪を嵌めさせてくれ』

『君が好きだ。私と……いや、俺と、ケッコンしてくれ、深雪――』




深雪「……なあ、司令官」

提督「ど、どうした?」

深雪「好きだぜ」

提督「……それは、私もだ」

深雪「だから、キス、しようぜ」

提督「なに……んむっ」

チュッ



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