電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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31: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/15(水) 08:55:32.16 ID:/PuFNFJX0
提督(顔を赤くした深雪が身を翻し、啄むように私と唇を重ねてくる)

提督(私の膝の上に座っていたから、今はほとんど抱き合うような状態だ)

提督(接吻は既に何度も経験していたが、それは少し気恥ずかしいスキンシップの延長に過ぎなかった)

提督(だが、これは……)

深雪「ん……」チュッチュッ

提督(時おり舌先で私の唇を舐めたり、割り込もうとしている)

提督(おそらく深雪自身にはほとんど知識も意識もないのだろうが、本能だけでそうしているのだろうか)

提督(だが、これだけは自惚れでなく断言できる。この潤んだ瞳、火照った頬……深雪は今――欲情している)

深雪「ぷはっ……」

深雪「やっぱり、凄い。いつもと、全然違う……」

――深雪ちゃんは、もう司令官のおちんちんしゃぶったのですか?

深雪「…………」



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