電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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5: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:13:06.88 ID:fWI5E9Td0
吹雪「……そういえば司令官、初めての大規模作戦でとても苦労して、それで駆逐艦や軽巡洋艦の重要性が分かったって言ってたっけ」

深雪「対潜哨戒やら輸送作戦やら機動部隊の護衛やら、色んな方面に駆逐艦が駆り出されたもんな。いやー、あの時は散々だったぜ」

雷「練度の低い駆逐艦に無理させなきゃならなくなったって、ものすごーく落ち込んでたわ! 私が頭なでなでしてあげたけど、立ち直るのには時間かかったわね」

初雪「結局、作戦は完遂できなかったし。練度だけじゃなく、資源も装備も足りなかった。どのみち無理な話だった」

白雪「司令官自身が着任して間もなく、南西諸島海域の攻略も終わっていない頃の話ですからね。そのことでとても自信をなくされていました」

電「でもその時の教訓のおかげで、電たち駆逐艦も活躍の場が増えたのです。特に……」チラッ

深雪「ん? 私の手がどうかした……って、あっ」

吹雪「わ。深雪ちゃんの左手の薬指、綺麗に指輪の日焼け痕が出来てる」

初雪「指輪、お風呂の時は外すんだ……知らなかった」

深雪「あちゃー、結構くっきり痕になるもんなんだな。なんだか恥ずかしくなってきたぜ」



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