電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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6: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:15:22.45 ID:fWI5E9Td0
白雪「ケッコンカッコカリ……ロマンチックですよね。うっとりしちゃいます」

雷「うーん、深雪が急に大人っぽく見えたわ。いま薬指をさすったのが、すごく人妻って感じがしたもの! ただならぬ色気があったわ」

深雪「人妻って……ケッコンっていっても、カッコカリだし、ガラじゃないし。似合わないだろ」
以下略 AAS



7: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:16:30.49 ID:fWI5E9Td0

深雪「お、おち……え、ええええええ!?」

白雪「な、な、な、なな、何を……!?」

以下略 AAS



8: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:17:48.82 ID:fWI5E9Td0
雷「もう、うちの電に変なこと吹き込むなんて迷惑しちゃうわ。心臓が止まるかと思ったじゃない」

電「や、やっぱり秋雲ちゃんの嘘だったのですか? そうですよね、からかわれたんですよね。そんな恥ずかしいことするわけ……」

初雪「嘘ではないと思う……」ボソッ
以下略 AAS



9: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:18:46.51 ID:fWI5E9Td0
深雪「」ハッ

深雪「あ、ああ。いきなりとんでもないこと言い出すから意識がどっか行ってたぜ……」

電「あの! それで深雪ちゃんは、お仕事以外の時間は司令官さんとどんなことして過ごしているのですか?」
以下略 AAS



10: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:19:56.02 ID:fWI5E9Td0
キャーキャー!

電「はわわ。深雪ちゃん大人なのです……!」

雷「もう、特別なことしてるじゃないの! 嘘ついたらダメなんだから」
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11: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:21:44.92 ID:fWI5E9Td0

――執務室前廊下


深雪「うう……電が変なこと言うから顔合わせづらいぜ」
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12: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:22:39.41 ID:fWI5E9Td0
ガチャ

深雪「深雪様参上……って、まだ仕事終わってないんだ。お疲れ様だね、司令官」

提督「なに、もうすぐ終わるし、今日やるべきことは既に終わっているさ。だが明日のために、少し進めておこうと思ってな」
以下略 AAS



13: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:24:07.15 ID:fWI5E9Td0
深雪「なーんだ、そういうことか。だったら回りくどいことしないで最初からそういえばよかったのに」

提督「なに、執務時間中に皆の前で話すべきことでもないし、何より冷やかされてはたまらんからな」

深雪「ははっ、それもそうか。司令官も可愛いところあるよな」
以下略 AAS



14: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:24:58.38 ID:fWI5E9Td0

モミモミ
グッグッ

提督「あ〜……いい感じだ。上手いじゃないか……あぁ〜」
以下略 AAS



15: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:26:01.75 ID:fWI5E9Td0
提督「あぁ〜……それで深雪。明日のことだが、行きたい場所とか、したいことはあるか? 流石に外泊は無理だからあまり遠出はできんが」

深雪「そうだなあ。疲れが溜まってるようだから、出かけるよりも部屋でゆっくり過ごした方がいいんじゃないか」

提督「私に気を使っているのなら遠慮は無用だ。それに、全く体を動かさないとかえって疲れを感じるものだからな」
以下略 AAS



16: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:26:59.17 ID:fWI5E9Td0
深雪「こうすれば肩が揉めるだろ? ……あ、重くない?」

提督「……うむ、問題ない」

深雪(えへへ……ここんところ忙しかったから、こうやって引っ付くのは久しぶりだぜ)
以下略 AAS



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