電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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63: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:04:27.45 ID:XuTF2t160

提督(深雪の肩に添えていた私の手を、自分の胸へと導いた)

提督(決して大きくはないが、掌にすっぽりとおさまるふくらみには、服の上からでも確かな柔らかさと温かさがあった)

深雪「ここは……痛くないから、触っても問題ないよな?」

提督「……そうだな」

深雪「んっ……あっ……」

提督(口づけを続けたまま胸を揉みしだく。最初はくすぐったそうな声。しかし様々な強さや速度、触り方でふくらみを楽しむうちに、その声は次第に艶を帯びてきた)

深雪「あんっ……!」

提督「ほう、これがいいのか?」

深雪「あっ、だめっ……ああっ!」

提督(深雪の反応が明らかに変わったところで、唇を離した。この感触を楽しむのは片手間ではもったいない)

提督(セーラー服をたくし上げスポーツブラを除けて胸を晒すと、露わになった双丘に向けて両の手を伸ばした)

深雪「あっ、やっ、んっ……!」



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