電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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62: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:03:11.72 ID:XuTF2t160

深雪「ん。来て……」

提督(深雪はベッドで仰向けになると、先ほどと同じように体の力を抜き目を閉じたまま私を誘った)

提督(私は深雪の上に覆いかぶさり、口づけを交わす)

深雪「ふぁ……ん……」

提督(ただし今度は最初から激しく口内を蹂躙する)

提督(深雪も必死に舌を絡めて応えようとするが、それをあえて無視するかのように歯茎や歯茎の裏をなぞるように舌を這わせると、切ないようなくぐもった声が漏れた)

深雪「ぷはっ……んんんっ!?」

提督(たっぷりと時間をかけて責め立て、呼吸のために一瞬唇を離したその直後、再び舌を差し込む)

提督(今度は深雪の望むように、思いっきり舌を絡ませる。舌の表面、側面、裏側、それに先端。あらゆる部分を自分の舌で味わった)

提督(時には強引に舐り、時になぞる様にゆっくりと緩急をつけて責め立てる。快感に翻弄される深雪の眦からはうっすらと涙が浮かんでいたが、舌の動きはむしろ更なる快楽を求めるかのように激しさを増していた)

深雪「司令官、ここも……して」



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