ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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44:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:56:00.17 ID:LwRI1OXu0
ギャル淫魔「その様子だとまだ下に本物挿れたことはないってこと?」
取り巻き淫魔「挿れた方が連続で勃たすのも楽でいいよね〜。分泌液は媚薬にもなるしさ〜」
ロリ淫魔「…え?でもそれって赤ちゃんできちゃうんじゃ…」
45:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:56:32.42 ID:LwRI1OXu0
ロリ淫魔「あ、あの…まさかとは思いますが眼鏡淫魔ちゃんはその…」
ロリ淫魔「おまたに…おちんちんいれたことあるんですか…?」
眼鏡淫魔「まぁ、一応ね…」
46:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:57:04.24 ID:LwRI1OXu0
…………
ロリ淫魔「というわけです」
男「お、おう」
47:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:57:44.46 ID:LwRI1OXu0
男「でも昨日は子どもできるからだめっていってたよな?」
男(俺もゴムとか常備してないしなあ)
ロリ淫魔「よく分かりませんが大丈夫なようです」
48:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:58:20.55 ID:LwRI1OXu0
クズ野郎かもしれないが、もし俺とロリ淫魔の間に子どもができたとしても俺が死ぬなら俺にはもう関係のないというのもまた一考だ。
ロリ淫魔「んしょ…」
そうこうしているうちに彼女はまた俺のズボンと下着を勝手におろし始めていた。
49:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:59:39.93 ID:LwRI1OXu0
ロリ淫魔「んっ…んっ…」
俺の息子を彼女の下の口が一生懸命のみ込んでゆく…
俺のモノが突き進んでいくごとに暗闇の静寂の中にヌチャヌチャとした卑猥な水音が響いた。
50:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 18:00:11.34 ID:LwRI1OXu0
ロリ淫魔「あ、のぅ…おしり…持って押してくれませんか…?」
男「こうか?」
両手で彼女のおしりを掴んだ。
51:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 18:00:44.21 ID:LwRI1OXu0
ロリ淫魔「…くすぐったいでしゅ」
頬を桃色に染めて、少し目に涙を浮かべた顔がじっとこちらを見た。
男「っ!」
52:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 18:01:11.93 ID:LwRI1OXu0
むしろ俺の息子は彼女の中で尚も元気に硬直していた。
ロリ淫魔「ふぇ!?あっ!ひぃんっ!」
そして気がつけば彼女の腰をオナホのようにもって乱暴に上下に動かしていた。
53:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 18:01:42.72 ID:LwRI1OXu0
ロリ淫魔「あふっ…あたま…ふわふわすりゅのっ…らめ…おかしくなっちゃまふよぉ…」
ロリ淫魔「んっ!?」
ぽっかりと空いた彼女の口を俺の口で塞いだ。
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