10:修正[saga sage]
2017/03/02(木) 17:33:44.44 ID:RpUJ7MJX0
海美「……」
すぐに返事なんてしない、しばらく黙って冷静になった可憐に今自分で言ったセリフを自分の中で繰り返させるの
可憐「あぁ…… うぅ……」
11: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:34:21.93 ID:RpUJ7MJX0
可憐「海美ちゃん……」
海美「よく言えたね」
可憐「うみちゃぁん……」
12: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:35:20.86 ID:RpUJ7MJX0
まず最初、可憐にとっても恥ずかしい思いをさせちゃったお詫びとしてとびっきりの『ごほうび』をあげる
上半身のウェアをはだけさせ下着も外して、胸を完全に露出させる ここって実はすっごく汗かいちゃうんだよね〜
可憐「あぁ……」
13: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:36:13.90 ID:RpUJ7MJX0
可憐「はぁ…… はぁ……」
海美「どう? 私のおっぱいの『におい』」
可憐「はぁ…… 海美ちゃん…… うみちゃん……」
14: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:36:52.65 ID:RpUJ7MJX0
わたしの谷間に出来た汗をひたすら嗅ぐ可憐の必死な姿がとっても可愛くて、頭の後ろに手を回してぎゅーってしてあげる
可憐「んんっ!?」
もう逃げ場なんて無い、可憐の顔は完全にわたしの肌と密着させちゃう
15: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:37:18.92 ID:RpUJ7MJX0
海美「ふふ、あははっ……」
可憐「ご、ごめんなさい!」
海美「謝らなくていいよ…… でも可憐って本当に変態さんなんだなーって」
16: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:38:17.39 ID:RpUJ7MJX0
可憐「う、海美ちゃんの『におい』が特別だから…… 海美ちゃんのことが好きだから……」
海美「へっ…… ?」
赤くなるのは今度はこっちの番
17: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:38:47.53 ID:RpUJ7MJX0
海美「今度は直接、可憐のこと気持ちよくさせてあげるね!」
可憐「え? ひゃあっ!」
可憐を更衣室の床に押し倒し、服の上から可憐の『それ』に触れる
18: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:39:14.02 ID:RpUJ7MJX0
可憐の割れ目をなぞるように、軽くゆーっくりとさすっていく
でもわたしのゆっくりとした動きとは逆に可憐はやたら焦っている、なんでかな〜?
海美「どうしたの可憐? 何か調子悪い?」
19: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:40:01.41 ID:RpUJ7MJX0
可憐「!?」
びくんっ、て可憐の体が跳ねた 図星でびっくりしちゃったのかな?
海美「あはは、やっぱりそうだったんだ〜」
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