13: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:36:13.90 ID:RpUJ7MJX0
可憐「はぁ…… はぁ……」
海美「どう? 私のおっぱいの『におい』」
可憐「はぁ…… 海美ちゃん…… うみちゃん……」
14: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:36:52.65 ID:RpUJ7MJX0
わたしの谷間に出来た汗をひたすら嗅ぐ可憐の必死な姿がとっても可愛くて、頭の後ろに手を回してぎゅーってしてあげる
可憐「んんっ!?」
もう逃げ場なんて無い、可憐の顔は完全にわたしの肌と密着させちゃう
15: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:37:18.92 ID:RpUJ7MJX0
海美「ふふ、あははっ……」
可憐「ご、ごめんなさい!」
海美「謝らなくていいよ…… でも可憐って本当に変態さんなんだなーって」
16: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:38:17.39 ID:RpUJ7MJX0
可憐「う、海美ちゃんの『におい』が特別だから…… 海美ちゃんのことが好きだから……」
海美「へっ…… ?」
赤くなるのは今度はこっちの番
17: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:38:47.53 ID:RpUJ7MJX0
海美「今度は直接、可憐のこと気持ちよくさせてあげるね!」
可憐「え? ひゃあっ!」
可憐を更衣室の床に押し倒し、服の上から可憐の『それ』に触れる
18: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:39:14.02 ID:RpUJ7MJX0
可憐の割れ目をなぞるように、軽くゆーっくりとさすっていく
でもわたしのゆっくりとした動きとは逆に可憐はやたら焦っている、なんでかな〜?
海美「どうしたの可憐? 何か調子悪い?」
19: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:40:01.41 ID:RpUJ7MJX0
可憐「!?」
びくんっ、て可憐の体が跳ねた 図星でびっくりしちゃったのかな?
海美「あはは、やっぱりそうだったんだ〜」
20: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:41:12.53 ID:RpUJ7MJX0
可憐「そ、そう! この部屋入った時からずっとしたくて……」
海美「我慢なんてしちゃダメだよ! 早くしなくちゃ!」
そう言いながら指で可憐の体を刺激することはやめてあげない
21: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:42:22.69 ID:RpUJ7MJX0
わたしが放つのは絶望の言葉、それを聞いた可憐は今までとは変わって、顔を青ざめて抵抗する
可憐「い、いやっ! トイレ行かせてっ!」
海美「ダメだよ〜」
22: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:12.88 ID:RpUJ7MJX0
まぁ当たり前だよね、人前で漏らすなんてそんな恥ずかしいこと、いくら変態さんでも嫌だよね
でも…… それで興奮しちゃうのが可憐、でしょ?
可憐「やだぁっ! 行かせてっ!」
23: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:46.56 ID:RpUJ7MJX0
可憐「あっ…… あぁ……」
ウェアは辺り一帯を湿らせて、最終的に床に水溜まりを作っちゃった いっぱい我慢してたんだね〜
海美「ほら、全部出して気持ちよくなろ?」
24: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:44:48.71 ID:RpUJ7MJX0
海美「あはははっ そっかそっかー、それじゃあこれからは毎回放尿プレイもやろっか?」
可憐「い、イヤ! やりたくない!」
海美「そんなこと言って〜」
25: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:45:30.43 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、ぐちょぐちょになっててすっごくえっちな音するよー?」
可憐「うぅ……」
海美「このままだと気持ち悪いだろうし、楽にしてあげるね」
26: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:46:40.27 ID:RpUJ7MJX0
海美「うーん、そんなに顔近付けてないのにこんなに『におい』がするなら近くで嗅いだらどうなるんだろ?」
可憐「やぁ! やだっ!」
可憐はじたばた暴るけど、可憐の両足は体重かけてしっかり押さえてあるし、抵抗なんて無意味なんだよね〜
27: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:47:18.92 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、綺麗にしてあげるね」
顔を近付けて、可憐の汚い所を丁寧に舌で舐めとってあげる
可憐「ひゃっ…… う、海美ちゃん そんなとこ舐めたらきたないよぉ……」
28: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:47:45.48 ID:RpUJ7MJX0
海美「ねぇ可憐またおもらししてるの? おまんこ舐めてもまた濡れちゃうよ?」
可憐「そ、それは……」
海美「もっと、奥まで綺麗にしてあげるね……」
29: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:48:27.54 ID:RpUJ7MJX0
行為が終わったわたし達は、後片付けもほどほどに今度こそシャワーを浴びにシャワールームへ向かった
海美「もう汗びしょびしょだよ〜」
可憐「それは…… 海美ちゃんが……」
30: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:48:57.14 ID:RpUJ7MJX0
可憐「きゃっ、う、海美ちゃん!?」
可憐「え、ちょっ…… も、もうやめ……」
違う違う、抱き付いたのはそういうんじゃなくて
31: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/03/02(木) 17:50:08.98 ID:RpUJ7MJX0
最近エロに関して自分の中で意識改革がありました。
読んでくれた方ありがとうございました。
32:名無しNIPPER[sage]
2017/03/02(木) 18:14:17.23 ID:wPlhg3GMo
レズとか百合は肉体的な要素がないほどに関係が強くなる気もする
おつ
33: ◆Jnlik0MEGA[sage]
2017/03/02(木) 19:26:26.76 ID:FHh/mUiT0
小ならまだノーマルだよ
乙です
>>2
高坂海美(16)Da
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