17: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:38:47.53 ID:RpUJ7MJX0
海美「今度は直接、可憐のこと気持ちよくさせてあげるね!」
可憐「え? ひゃあっ!」
可憐を更衣室の床に押し倒し、服の上から可憐の『それ』に触れる
18: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:39:14.02 ID:RpUJ7MJX0
可憐の割れ目をなぞるように、軽くゆーっくりとさすっていく
でもわたしのゆっくりとした動きとは逆に可憐はやたら焦っている、なんでかな〜?
海美「どうしたの可憐? 何か調子悪い?」
19: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:40:01.41 ID:RpUJ7MJX0
可憐「!?」
びくんっ、て可憐の体が跳ねた 図星でびっくりしちゃったのかな?
海美「あはは、やっぱりそうだったんだ〜」
20: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:41:12.53 ID:RpUJ7MJX0
可憐「そ、そう! この部屋入った時からずっとしたくて……」
海美「我慢なんてしちゃダメだよ! 早くしなくちゃ!」
そう言いながら指で可憐の体を刺激することはやめてあげない
21: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:42:22.69 ID:RpUJ7MJX0
わたしが放つのは絶望の言葉、それを聞いた可憐は今までとは変わって、顔を青ざめて抵抗する
可憐「い、いやっ! トイレ行かせてっ!」
海美「ダメだよ〜」
22: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:12.88 ID:RpUJ7MJX0
まぁ当たり前だよね、人前で漏らすなんてそんな恥ずかしいこと、いくら変態さんでも嫌だよね
でも…… それで興奮しちゃうのが可憐、でしょ?
可憐「やだぁっ! 行かせてっ!」
23: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:46.56 ID:RpUJ7MJX0
可憐「あっ…… あぁ……」
ウェアは辺り一帯を湿らせて、最終的に床に水溜まりを作っちゃった いっぱい我慢してたんだね〜
海美「ほら、全部出して気持ちよくなろ?」
24: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:44:48.71 ID:RpUJ7MJX0
海美「あはははっ そっかそっかー、それじゃあこれからは毎回放尿プレイもやろっか?」
可憐「い、イヤ! やりたくない!」
海美「そんなこと言って〜」
25: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:45:30.43 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、ぐちょぐちょになっててすっごくえっちな音するよー?」
可憐「うぅ……」
海美「このままだと気持ち悪いだろうし、楽にしてあげるね」
26: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:46:40.27 ID:RpUJ7MJX0
海美「うーん、そんなに顔近付けてないのにこんなに『におい』がするなら近くで嗅いだらどうなるんだろ?」
可憐「やぁ! やだっ!」
可憐はじたばた暴るけど、可憐の両足は体重かけてしっかり押さえてあるし、抵抗なんて無意味なんだよね〜
27: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:47:18.92 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、綺麗にしてあげるね」
顔を近付けて、可憐の汚い所を丁寧に舌で舐めとってあげる
可憐「ひゃっ…… う、海美ちゃん そんなとこ舐めたらきたないよぉ……」
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