21: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:42:22.69 ID:RpUJ7MJX0
わたしが放つのは絶望の言葉、それを聞いた可憐は今までとは変わって、顔を青ざめて抵抗する
可憐「い、いやっ! トイレ行かせてっ!」
海美「ダメだよ〜」
22: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:12.88 ID:RpUJ7MJX0
まぁ当たり前だよね、人前で漏らすなんてそんな恥ずかしいこと、いくら変態さんでも嫌だよね
でも…… それで興奮しちゃうのが可憐、でしょ?
可憐「やだぁっ! 行かせてっ!」
23: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:43:46.56 ID:RpUJ7MJX0
可憐「あっ…… あぁ……」
ウェアは辺り一帯を湿らせて、最終的に床に水溜まりを作っちゃった いっぱい我慢してたんだね〜
海美「ほら、全部出して気持ちよくなろ?」
24: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:44:48.71 ID:RpUJ7MJX0
海美「あはははっ そっかそっかー、それじゃあこれからは毎回放尿プレイもやろっか?」
可憐「い、イヤ! やりたくない!」
海美「そんなこと言って〜」
25: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:45:30.43 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、ぐちょぐちょになっててすっごくえっちな音するよー?」
可憐「うぅ……」
海美「このままだと気持ち悪いだろうし、楽にしてあげるね」
26: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:46:40.27 ID:RpUJ7MJX0
海美「うーん、そんなに顔近付けてないのにこんなに『におい』がするなら近くで嗅いだらどうなるんだろ?」
可憐「やぁ! やだっ!」
可憐はじたばた暴るけど、可憐の両足は体重かけてしっかり押さえてあるし、抵抗なんて無意味なんだよね〜
27: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:47:18.92 ID:RpUJ7MJX0
海美「可憐のここ、綺麗にしてあげるね」
顔を近付けて、可憐の汚い所を丁寧に舌で舐めとってあげる
可憐「ひゃっ…… う、海美ちゃん そんなとこ舐めたらきたないよぉ……」
28: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:47:45.48 ID:RpUJ7MJX0
海美「ねぇ可憐またおもらししてるの? おまんこ舐めてもまた濡れちゃうよ?」
可憐「そ、それは……」
海美「もっと、奥まで綺麗にしてあげるね……」
29: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:48:27.54 ID:RpUJ7MJX0
行為が終わったわたし達は、後片付けもほどほどに今度こそシャワーを浴びにシャワールームへ向かった
海美「もう汗びしょびしょだよ〜」
可憐「それは…… 海美ちゃんが……」
30: ◆KakafR9KkQ[saga sage]
2017/03/02(木) 17:48:57.14 ID:RpUJ7MJX0
可憐「きゃっ、う、海美ちゃん!?」
可憐「え、ちょっ…… も、もうやめ……」
違う違う、抱き付いたのはそういうんじゃなくて
31: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/03/02(木) 17:50:08.98 ID:RpUJ7MJX0
最近エロに関して自分の中で意識改革がありました。
読んでくれた方ありがとうございました。
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