ボーカロイドやボイスロイドとイチャイチャするスレ
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35:この話のマスターは金髪碧眼ショタ ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 16:58:35.76 ID:7edCjVgX0
ほどなく目に入ってきたのは、ルカさんを押さえつける何人かの男。
地面にはルカさんの拳銃。

「ルカさんを······放せえぇぇぇっ!」

以下略 AAS



36: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 17:26:21.51 ID:7edCjVgX0
酔いが醒めたように我に帰った。

「······っあ、ルカさん、僕······?」

「そういうことだったのね」
以下略 AAS



37:申し訳ない ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 18:23:26.68 ID:7edCjVgX0
趣味の方向に走ってしまいました······リセット良いですか?


38:名無しNIPPER[sage]
2017/03/05(日) 18:39:31.92 ID:1LqJVEhwO
>>18だけど、別に構わないっすよ
むしろこのまま最後までやって、改めてもう一本書いてくれてもええんやで?(強欲で貪欲な発想)


39: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 20:09:29.17 ID:7edCjVgX0
ありがとうございます、じゃあそうさせていただきます


40: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 20:29:26.99 ID:7edCjVgX0
爆音が響いた。

「しまった······時間をとられ過ぎたわね。******くん、早く······?」

「ルカさん、少し待ってて。すぐに追い付くから」
以下略 AAS



41: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 21:16:42.85 ID:7edCjVgX0
ルカさんの背中は僕より大きくて、あったかい。
髪の毛はさらさら。

「ルカさん。僕の親の話、したっけ?」

以下略 AAS



42: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 21:37:41.08 ID:7edCjVgX0
僕らが逃げ込んだのは、東の森。
大抵の木が樹齢100年を余裕で越える、とてつもなく広い樹海だ。

「ルカさん、ありがとう。もう歩けるよ」

以下略 AAS



43:二本目いきます ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 21:53:35.19 ID:7edCjVgX0
「ちょっと、飲みすぎよ」

「まあまあMEIKO先輩、明日に影響がなければ、ね?」

めーちゃんに叱られ、ルカに庇われる。
以下略 AAS



44: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 22:32:44.32 ID:7edCjVgX0
30分後。
すっかり酔い潰れた僕はルカの肩を借りてふらふら帰っていた。
家につくなり玄関に倒れこむ。

「マスター、起きて。ここで寝てはだめよ」
以下略 AAS



45:そろそろ次へ ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 22:39:24.66 ID:7edCjVgX0
なんとかベッドまでたどり着いた。
ルカも隣に横たわっている。

「ルカ······僕、駄目なやつだな······」

以下略 AAS



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