48: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:07.32 ID:+oKqNVDPo
そんな退廃的な毎日を過ごしていたある日、私は島村さんの留守中に
例の如くお母さんとセックスしていました。
早く済ませようと前戯もそこそこに済ませ、私たちは絡み合いました。
彼女の奥は舐めなくても充分に濡れていて、ぬるりと私のを難なく受け入れました。
「んああ……良いわぁっ……♪
プロデューサーさんのでっかいオチンポぉ……♪」
四つん這いになっているお母さんは、私が抜き挿しするよりも
早いペースで、私の下腹に豊かな肉尻を押し付けてきます。
この様子だと二発は中に出さなければ満足しないだろうと見た私は
大きな声で喘ぐお母さんの大きな尻を抱えて、強かに何度も打ち込み続けました。
「あんっ……! んっ……あああ……っ! 子宮のお口開いちゃうう……っ!」
念入りに奥を突きほぐして膣襞をたっぷりとこねくり回した私は、やっと兆し始めました。
私は更に深く浅く緩急をつけて彼女の穴をやらしく抉って絶頂を促します。
「んうう……っ! んあああ……っ! いく、いく、いくっ!
浮気オチンポでスケベ穴アクメくるっ……くるのぉぉ……っ!」
お母さんはベッドのシーツをぎゅっと握り締め
顔を枕に押し付けて泣くように声を反らせてよがり狂っています。
その恥態に酷く興奮した私は、頃合いとばかりに
彼女の柔尻を揉みながらビュッビュッと射精しました。
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