47: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:25:15.10 ID:+oKqNVDPo
島村家の母娘と関係を結んでから早くも半年以上経っていました。
この頃にはもうひたすら肉欲の日々に首までどっぷりと浸かっていました。
月のほとんどは島村さんかお母さんのどちらかを抱き
溜まっている時などは一日のうちに母と娘を味わう事も珍しくなくなりました。
とても彼女たちのいない生活には戻れそうにありません。
ぼろを出さないように本業に精を出せば出すほど
その反動であの美しい女性二人とひたすら淫らな事に
耽りたいという卑しい欲求が強まってしまいます。
このままではいけない、いっそのこと別れて
プロダクションも退社してしまえば持ち直せるのではないか。
そう思っては見たものの、二人を前にし
肌を合わせるといつも誘惑に負けてしまうのです。
そして彼女たち二人の性欲は、留まる所を知りませんでした。
セックスを知ってしまった島村さんは、付き合い始めた頃には
考えられないほどセックスが大好きになってしまい
時間が出来ると屋内屋外昼夜問わず、私にべったりとくっついてねだってきます。
最初はただただ狭かった彼女の膣内も今や私の形をすっかり覚えて
私のツボを押さえた淫らな緩急をつけるまでに変貌しました。
お母さんはお母さんで、私が娘さんと離れた隙を見逃さず
年齢のわりによく似合う制服姿や体操着姿で私に跨がってきます。
彼女とのセックスはますます過激になり
今は夜の公園で人目を忍んで全裸になって、アナルセックスに耽る事も日常となりました。
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