51: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:28.56 ID:+oKqNVDPo
「ちゅっ……ちゅむ……んふ……♪」
「んんっ……ぢゅる……ぢゅぽ……むふ……♪」
最早隠す事など何もなくなった私たちは
開き直っていつものようにセックスに興じる事にしました。
二人はあっという間に私を裸にして床に寝かせました。
適応力の高い単純な私のものは期待に熱をたぎらせてギンギンと反り返っていました。
それを彼女たちは仲良く交互に頬張り、舐め合っています。
お母さんの中にどっと射精して間もないそれは
雁首から根元まで丁寧になぞる卑猥な舌によって
溶けてなくなるのではないかと思われるほどに嬲られました。
そしてその感覚も、鈍化していくどころかますます敏感になり
熱い血潮をぬめったその刀身に巡らせて逞しい硬度を保っています。
「卯月、包茎さんはね、オチンポと皮の間にね
舌を差し入れてゆっくり剥いていくのよ?」
「んっ、こうかな?」
島村さんの舌で丁寧に包皮を剥かれた私のものは
ほどなくして再び臨戦態勢になりました。
すると、母娘は少し席を外して奥の部屋に引きこもりました。
私は一息つきながら何だろうかと思いつつ待っていました。
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