52: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:55.60 ID:+oKqNVDPo
「じゃーん♪」
「プロデューサーさんの一番好きな衣装ですよ♪」
すると二人は、私の好きな体操着姿になって戻ってきました。
嬉しいサプライズに思わず私は顔をほころばせてしまいました。
「ふふ、先生のオチンポ……すごく硬くなってますよ?」
「リラックス出来るように、柔らかい所でマッサージしてあげますね♪」
生徒に成りきった二人は、ブルマで包みきれないあの巨尻で私のを左右から挟みました。
そしてそのまま、押しくらまんじゅうをするようにして私のを妖しく責めしごきます。
柔らかな肉尻の圧迫感と、ソフトでしっとりとしたブルマの質感が
一度に襲いかかり、私を狂喜させます。
しかもこの淫乱な母娘は息を次第にぴったりと合わせて
下から上に、上から下にと妖しく柔尻を突き上げてしごきまくります。
手淫よりもダイナミックで、直接脳を
掴まれたかのような迫力と満足感をそれは私にもたらしました。
「はぁっ、はああ……♪
オチンチン、すごく温かいです……♪
エッチな熱がじんじん私のお尻に伝わってきますぅ♪」
「んはぁ……んあぁ……♪ 先生ぇ、いってぇ……♪
母娘のやらしいWケツコキで沢山ピュッピュッしてぇ〜♪」
布越しに擦れるあの感触に発情した母娘の嬌声が悩ましい響きとして私の耳をなぞります。
二人は一緒になって尻の谷間に私のをぎゅっと挟んで離さず
何度となく上下に尻を動かしてしごきたてます。
その快感にとうとう私は堪えきれなくなりました。
う、と低く呻いた後、緊張が弛緩し
それと同時に二人のお尻の狭間で欲望が噴き乱れました。
ブビュッ、ブビュルルルル、と耳が爛れそうな汚ならしい射精音を発して
天井まで飛んだ精液は、ボタボタと二人の赤と紺のブルマにポタポタと落下していきました。
白い精液にまみれたブルマは射精が終わるまでしっかりと私のを包み込んでいました。
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