6: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:59:19.86 ID:+oKqNVDPo
「お母さん、その……」
「ヂュボッ、ヂュブッ、……チュパ、んっ……♪
ごめんなさい、プロデューサーさん♪
おばさん、久しぶりのエッチで舞い上がっちゃって……
だってパパのよりもおっきいんだもの……♪ チュパ、チュポッ……♪」
島村さんがいる部屋の下で、お母さんのおしゃぶりの音がやらしく響き渡ります。
すぼめた彼女の唇は容赦なく私のを搾り取ってきます。
「……! ああ、ダメです!」
私は全身に緊張が走り、分身が理性のリードを振り切ったのを感じました。
「んっ……ダメ、まだ楽しませて……♪」
お母さんは、私の警告を無視して変わらずしゃぶり続けました。
びくびくと我慢汁を流して反り立つそれは、お母さんの柔らかな唇で更にしごかれました。
私は堪らず強引に手で、お母さんの頭を離しました。
しかし一足遅く、お母さんの顔に私のはビュービューと勢い良く
それもかなり濃い匂いを放つ真っ白な精液を飛び散らせてしまいました。
「あんっ……♪ 熱いのが、顔に……♪」
お母さんがびっくりして目を瞑っても、私のは射精を止めません。
お母さんは逃げもせずに、じっと射精が終わるまでかけられるがままになっていました。
童顔な顔にべっとりと精液が粘りついています。
それでいて彼女は、拭うことなくうっとりとした瞳を見せて私を見つめてきました。
その瞳は恐ろしく妖艶で挑発的でした。
「ふふふ、おばさんの顔にこんなにたっぷりかけて……
そんなにおばさんのおくち、気持ち良かったの?」
その時島村さんが階段を降りてくる音がしたので
私は慌ててズボンを整え、逃げるようにその場を後にしました。
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