5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:58:22.94 ID:+oKqNVDPo
「……お母さん、何を」
「おばさん、プロデューサーさんに個人レッスンしちゃおうかな……♪」
お母さんはそう言って私の股間にそっと手を押し当ててきました。
女性に触られた事のない箇所は、あらぬ期待のためか
私の意志とは裏腹に、みるみる膨らんでいきます。
「ふふ、若いわね」
お母さんは手慣れた手つきで、ジッパーを開けて
パンパンに張り詰めたテントの中から私のを出しました。
「まぁ、おっきい! こんなにおっきいのに皮に隠れちゃってて……可愛い……」
お母さんは目を丸くしながら私のをその綺麗な指で弄んでいました。
私のは膨らんで被っていた皮を少し脱いで反り返ります。
「あっ、だめですお母さん……!」
私が言うより早く、お母さんは顔を股に近づけ
そのまま躊躇いなく私のをパクッと口に含みました。
「んっ……こんなおっきいのにセックス知らないなんてもったいないわ。
ちゃんと教えてあげなきゃ……♪ んぐ……♪」
お母さんはコウガンを大切そうに掌に乗せたまま、その小さな口で私のを頬張っています。
私はいけない事とは知りながら彼女の母親のフェラに興奮し
ものを太くさせながら、されるがままになっていました。
「んっ……んく……ああ、顎がおかしくなりそう……♪
こんなおっきいオチンチン見た事ないわ」
そんな事を喋りながら、お母さんはうっとりとした眼差しで
私のを音を立ててしゃぶり続けます。
フェラの経験など皆無の私のは、すっかりお母さんの口内の
温かさに魅了され、ペロペロと彼女の舌で執拗に愛撫されています。
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