60: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:31:59.14 ID:+oKqNVDPo
「ああん、卯月! お母さんも妊娠しちゃう!
卯月の彼氏のオチンポで、卯月の妹作っちゃうの!」
お母さんはすっかり心乱れて、放心から覚めかかっていた娘の唇を吸って悶え続けています。
母という立場を捨て、彼女は獣の牝と呼称するに相応しい乱れ様を示していました。
そんな彼女に対して私はますます下半身に血潮を籠らせながら
熱くなり続けるその道具を、腰を深く落として彼女に捧げました。
「お母さん、出っ……っ!あ、ああっ……っ!」
一瞬引きずり込まれる錯覚を抱いた私は、先端を包んで離さない
粒々の襞肉に屈し、残りの精液を全て持っていかれました。
頭を空っぽにさせる暴力的な肉悦の中で、私は
お母さんの卵子に自らの放った種が群がっている白昼夢を見ていました。
「ああっ、良いぃ……♪ 三回目なのに元気な熱々のピュッピュッ♪
プロデューサーさんの種付け、だぁいすきぃ……♪」
娘の彼氏のを咥え込みながら、お母さんは全身を
細かくうち震わせて授精の感触を改めて楽しんでいました。
彼女公認の浮気セックス――そこには普通では得られない快感がありました。
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