59: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:31:17.83 ID:+oKqNVDPo
「次は、私に……♪」
全身を心地良く痺れさせている娘を抱きながら、下にいるお母さんが催促してきます。
放心した島村さんの中から抜いたものは一仕事終えたにもかかわらず
力をみなぎらせて愛液にまみれた首を上に向かせていました。
硬さが衰えないうちに私はそれをお母さんの箇所へとあてがいます。
クリームパイを割ったように白濁エキスの垂れた島村さんの局部を
眺めながら、勝手知ったるお母さんの巨尻を犯しました。
「ああっ、良いわぁ……♪」
待ち焦がれた玩具を手に入れた子供のようにお母さんは、はしゃぎます。
お父さんには、今も申し訳ないという思いで一杯です。
しかし、男の芯を蕩けさせる彼女の熟れた果実
そしてそれに宿る魔力に抗うには、私はあまりにも弱過ぎたのです。
「はぁっ……♪ ああっ、プロデューサーさん来てぇ……♪
オチンポしゃぶりが大好きなお母さんの浮気マンコに、ミルク注ぎ込んでぇ……♪」
娘の前だというのに恥ずかしい言葉を立て続けに漏らしてお母さんは精液をねだってきます。
濡れに濡れた彼女の膣襞は、こちらが掻き回す以上にうねり狂って
私の裏筋や雁首を嬲り、先端に口のように吸い付いています。
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